APRESIAでは下記装置との組み合わせをサポートしております。(2026年1月時点) スイッチ ・ApresiaCA120-48X ・ApresiaCA120-32X8Q2C ・Apresia15000-32XL-PSR2 ・Apresia22000-24X2C8X メディアコンバータ ・XGMC... 詳細表示
APRESIAのスイッチ CA120のVirtual Port機能を使用することでスイッチでL2折り返しをさせてONU同士の通信をすることが可能です。 詳細表示
L3ライセンスは装置本体と紐づいており、同じライセンスを適用することはできません。 詳細表示
接続確立後、再度認証がシームレスに作動する挙動となります。 詳細表示
自動再接続とは通信が途切れないということですか?それとも通信が途切れたとし...
エージェント端末では常時接続 、手動接続 、自動接続の3種類に対応しています。 常時接続:ユーザーにてオフにできず、常に接続を行うモードです。 手動接続:起動時はオフとなり、ユーザーが手動でオン、オフができます。 自動接続:起動時にオンとなり、ユーザーが手動でオフ、オンができます。 いずれのモード... 詳細表示
エージェント端末の情報を取得する機能を停止することはできますか?
KOKOMO:WindowsとmacOSで対応しています。 SIMコネクト:Windowsのみ対応しています。 詳細表示
エージェント端末のログインユーザ別に使用するソフトウェアSIMを変えられますか?
ソフトウェアSIMはエージェント端末に紐づくため、現状仕様では対応しておりません。 詳細表示
MCMSはTOMIという独自規格でOLTを管理しているため、他社OLTは管理できません。 ONUは下記の規格に対応していれば管理できます。 10G-EPON:IEEE1904.1(SIEPON Package A), DPOE(OAM) XGS-PON:ITU-T G.988(OMCI) ... 詳細表示
【EAPシリーズ】アクセスポイントはどのようにクライアントの死活監視を行い...
アクセスポイントは、SSIDに接続したクライアントの送受信パケットを監視することにより クライアントの死活監視を行います。 SSIDには「アイドルタイムアウト(デフォルト300秒)」が設定されます。 アイドルタイムアウトは、0からカウントが開始され アクセスポイントが、クライアント... 詳細表示
認証ポートでプリンターなどの特定機器を認証不要として通信させることはできますか?
スタティック認証クライアントとして登録することで、常にアクセス許可されるようになります。 (MACアドレステーブルのスタティック登録では、通信許可になりません) 「access-defender static mac」コマンドで設定してください。 詳細表示
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