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光伝送装置

『 XGMCシリーズ 』 内のFAQ

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  • 伝送装置の伝送距離について

    伝送距離の目安は許容損失と分散耐力より導き出せます。 例)XGMC-2101LDWの場合、許容損失31dB、分散耐力1450ps/nmなので、 SMFの損失0.3dB/km、波長分散17ps/nm・kmとした場合、許容損失は以下の計算値の小さい方の86kmとなります。  31dB÷0.3dB/km=100k... 詳細表示

    • No:8599
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
    • 更新日時:2020/09/28 15:51
  • IFSによるインバンド管理機能について

    インバンド管理機能はIFS (Inter-Frame Signaling)で実装しており 電源断通知や高速通知を必要とする障害通知をはじめ様々なメッセージをサポートします。 フレーム間ギャップに保守信号を埋め込むためユーザー帯域への影響がありません。 詳しくはコマンドリファレンスに記載がございますので、ご確認く... 詳細表示

    • No:15343
    • 公開日時:2021/11/16 10:00
  • 各種LED表示について

    各種LED表示については使用しているラインカード、単体型装置によって異なります。 詳しくはハードウェアおよび保守マニュアルに記載がございますので、ご確認ください。 下記のサイトよりマニュアル類のダウンロードが可能となります。ご利用ください。 https://apresiatac.jp/support/custo... 詳細表示

    • No:15345
    • 公開日時:2021/11/16 10:00
  • EFM-OAMによるインバンド管理機能について

    インバンド管理機能はEFM-OAM(IEEE 802.3ahの管理方式)で実装しており、下記の機種では従来のIFS (Inter-Frame Signaling)と同等の機能を実現しております。 詳しくはコマンドリファレンスに記載がございますので、ご確認ください。 下記のサイトよりマニュアル類のダウンロードが... 詳細表示

    • No:15344
    • 公開日時:2021/11/16 10:00
  • コマンドによる光入力/出力レベル確認について

    はい、ロングホール(LH)ポートには概ねレベルモニタリング機能が実装されています。 クライアント(USER)ポートに関しても一部機器では実装されています。 但し、誤差が含まれていますのでパワーメータでの実測もあわせて実施することをお勧めします。 詳細表示

    • No:8603
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
  • MTBFについて

    サポートページに掲載しています。 未掲載機種に関しては弊社営業にお問い合わせください。 マニュアル類はサポートサイトからダウンロードできます。 https://apresiatac.jp/support/customer/ アカウントをお持ちでない方は、以下のサイトよりゲストアカウントが作成できます。 ... 詳細表示

    • No:8602
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
    • 更新日時:2020/09/07 14:23
  • 伝送装置の使用可能な光ファイバについて

    クライアント(USER)ポートにはMMF,SMF、そして、ロングホール(LH)ポートには SMF,DSF(DSFは一部機種)が主に使用可能です。 詳細表示

    • No:8600
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
  • 伝送路が短い場合の光減衰器使用について

    はい、おおよそスパンロス15dB以下の区間に関しては光減衰器を接続してください。 詳細表示

    • No:8605
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
  • WDM(波長多重)通信について

    標準ラインナップでDWDM40チャンネルです。 詳細表示

    • No:8604
    • 公開日時:2020/09/07 14:00
    • 更新日時:2020/09/10 09:23
  • ログの最大保存数について

    システム、フォルトログで各400件、コマンドログで200件です。 詳細表示

    • No:8601
    • 公開日時:2020/09/07 14:00

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