APRESIANPシリーズのホスト名を設定する方法を教えてほしい
APRESIANPシリーズは以下のコマンドでプロンプトに表示される名称を設定することができます。 prompt STRING 詳細表示
保守サポート契約に基づいて提供しております。 ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
MIB定義ファイルは下記サイトからダウンロードできます。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/manual.html#related-info 詳細表示
show unitコマンドで装置のシリアルナンバーとともに 電源、FANのシリアルナンバーも確認することができます。 詳細表示
装置間を接続は特別なケーブルは必要ございません。 SFP+、SFP28、QSFP+を使うことで、スタックを構成することができます。 NP7000シリーズは40G、NP5000シリーズは40Gあるいは10G、 NP3000シリーズは25Gあるいは10G、 NP4000シリーズとNP2000、NP2100、NP250... 詳細表示
ARPエージングタイムのデフォルト設定は「240分」です。 ARPエージングタイムを変更するには、arp timeoutコマンドで変更できます。 詳細表示
ポート27とポート28でポートチャネルを組んで、そのIDに対しトランクポートとして VLANを設定する場合、以下の流れで設定してください。 ※部分は下記の3パターンがありますので、動作させたいモードを任意に選択頂ければと存じます。 <※部分で選択可能なモードの説明> ①on:インターフェー... 詳細表示
トランシーバーのシリアル情報を確認する方法を教えてください。
ApresiaNPシリーズでの トランシーバーのシリアル情報確認方法は show interfaces gbicコマンドで確認することができます。 スタックポートで接続しているトランシーバーの情報は確認できないため 接続前にシリアルを控えるようにしてください。 詳細表示
Syslogにホスト名を付与させることはできません。 詳細表示
プール毎に設定できる固定IPアドレス(手動バインディング)は1つまでです。 DHCPプールは最大96個まで作成可能で、手動バインディングエントリーのためのDHCPアドレスプールは最大64個設定可能です。 詳細表示
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