NPシリーズでは下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan)# ip address x.x.x.x... 詳細表示
MIB定義ファイルは下記サイトからダウンロードできます。 https://www.apresia.jp/products/ent/np/manual.html#related-info 詳細表示
保守サポート契約に基づいて提供しております。 ファームウェアの提供につきましては、製品をご購入された代理店様へご相談ください。 詳細表示
APRESIANPシリーズのホスト名を設定する方法を教えてほしい
APRESIANPシリーズは以下のコマンドでプロンプトに表示される名称を設定することができます。 prompt STRING 詳細表示
ARPエージングタイムのデフォルト設定は「240分」です。 ARPエージングタイムを変更するには、arp timeoutコマンドで変更できます。 詳細表示
Syslogにホスト名を付与させることはできません。 詳細表示
プール毎に設定できる固定IPアドレス(手動バインディング)は1つまでです。 DHCPプールは最大96個まで作成可能で、手動バインディングエントリーのためのDHCPアドレスプールは最大64個設定可能です。 詳細表示
無償保証がついている製品については、下記より取得可能です。 ApresiaLightシリーズ https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/firmware/ 無線アクセス装置 https://www.apresia.jp... 詳細表示
2台スタック構成の場合は、対応している機種/バージョンで一時的なバージョンチェック無視機能(stack version check ignoreコマンド)を 利用することで1台ずつバージョンアップ可能です。 stack version check ignoreコマンドに対応している機種/バージョンは以下ページ... 詳細表示
write memoryコマンドを実行することによりローカルconfigと...
config情報を変更した後、write memoryコマンドを実行することにより、 装置のローカルのconfig(startup-config)とSDカード上のconifg(startupconfig.txt)に変更が上書き保存されます。 詳細表示
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