「show interfaces」コマンドで表示されるRX dropped...
以下の条件で"RX dropped Pkts"をカウントします。 ・受信帯域が送信帯域を超えてAPL内部でフレームが破棄された場合。 (例:1G→APL→100M) ・ACLやSTP、パケットストーム制御等でフレームが破棄された場合。 ・入力パケットの中継先ポートがなくフレームが破棄された場合。 ・T... 詳細表示
初期設定で装置IPアドレスへTelnetログインができません。Telnet...
初期設定では装置ログインのアクセス方法として、ConsoleとWEB-UIのログインが許可されています。Telnetログインを許可したい場合、ラインモードでログイン方法を設定する必要があります。 <設定例:初期アカウント(adpro)でTelnetログイン許可> # configure terminal ... 詳細表示
SSH機能を有効にしても装置IPアドレスへSSHログインができませんでした...
SSHログインを許可したい場合、SSH機能の有効とラインモードでログイン方法の設定および公開鍵を生成する必要があります。 <設定例:初期アカウント(adpro)でSSHログイン許可とRSA公開鍵の生成> # configure terminal (config)# ip ssh server (con... 詳細表示
以下販売終了製品サイトの「代替品型名」をご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/eos/#table-apl 詳細表示
オンサイト保守についてのご相談は、製品ご購入の販売代理店 or 弊社営業担当までご連絡をお願いします。 詳細表示
GM200シリーズでは、VLANインターフェースは最大1個まで設定することが可能です。 デフォルトではinterface vlan 1が作成されており、新規にVLAN設定すると設定できる値を超えてしまうため、エラーログが出力されます。 (config)# no interface vlan 1 上記コマンド... 詳細表示
ApresiaLightシリーズの5年間無償保証に関して、製品のユーザー登録は必要ございません。 ApresiaLightシリーズ保守サポートの詳細につきましては、以下をご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/cont... 詳細表示
基本的には、最新バージョンを推奨しております。 最新のファームウェアの情報は以下サイトをご参照ください。 ■リリースノート https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html#release ■ファームウェア http... 詳細表示
EOSL(End of Service Life)期日切れの製品について
EOSL(End of Service Life)期日切れの製品についてconfig内容などのサポートは受けられません。 詳細表示
最大距離は100mとなります。 詳細表示
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