lacp/staticともにサポートしています。 デフォルト設定では「static」となります。 詳細表示
FDBテーブルのポート番号は、以下のように表示されます。 FMシリーズの場合、マスターポート番号が表示されます。 GMシリーズ/GM152GTの場合、トランク明示“T”に続き、LAG番号で表示されます。 詳細表示
同等機能として、エッジポートを「true」設定にすることでリンクアップと同時にフォワーディングを行うようになります。 詳細表示
認証失敗時にログやSNMPトラップを通知することができますか?
認証失敗時のログ出力およびSNMPトラップ通知をサポートしました。 本ログとトラップは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
28℃環境で5年になります。 詳細表示
5年間無償保証について、有償にて期間延長することはできますか?
保証期間の延長、サポートサービスの有償には対応しておりません。 詳細表示
技術サポートエスカレーション手順書に記載があり、詳細については保守契約に基づき、正規お問合せ窓口にご確認ください。 詳細表示
はい。 APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、可能です。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
各機能のdistance値を変更することにより可能です。 詳細表示
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