認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
APLGM152GTに設定可能なACLルール数を教えてください。
APLGM152GTに設定可能なプロファイル数、ルール数は以下の通りです。 1)プロファイル数 最大4件のプロファイルを設定できますが、プロファイルの種類によって設定できる数に制限があります。 下記制限の範囲で4件までのプロファイルが設定できます。 (a) ethernet :3... 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTを100Vで使用した場合の平均消費電力(W)は以下の通りです。 FM108GT-SS : 11(W)以下 FM116GT-SS : 13(W)以下 FM124GT-SS : 18(W)以下 FM104GT-PoE : 66(W)以下 PoEフル給電時 FM108GT-PoE : ... 詳細表示
無償保証に含まれるソフトウェアのサポート内容について教えてください。
弊社のリリースするソフトウェアの提供と、そのソフトウェアに対する技術サポートとなります。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、NGであった場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
オプション品の専用マグネット[AL-MCMG-01]は、PoE給電対応品に...
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズともに対応しております。 詳細表示
コンソールケーブルは同梱しておりません。別途お求めください。 ピン仕様は本製品の標準仕様書(表5-14)に記載しています。 https://www.apresia.jp/products/download/apresialight-mc.html#aplmc-manual また、コンソールケーブルが... 詳細表示
RoHS指令(2011/65/EU)に規定された禁止物質管理に対応しています (付属品及び関連製品も含みます) RoHS対応証明書が必要な場合は弊社営業まで問合せをお願いします。 詳細表示
1813件中 831 - 840 件を表示