ToS値(DSCP値)の書き換えは可能です。 詳細表示
デフォルト設定でのSTP動作は無効(disable)です。 有効にした場合、デフォルトのSTPモードは「RSTP」動作となります。 詳細表示
以下、3種類のスパニングツリーから選択できます。 ・STP(IEEE802.1D) ・RSTP(IEEE802.1D-2004) ・MSTP(IEEE802.1Q-2005 詳細表示
奇数本の設定は可能です。 詳細表示
対応しています。 詳細表示
できません。 詳細表示
ミラーされるポート数(source)に制限はございませんが、ミラーするポート数(target)は1ポートだけです。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
デフォルトはSNMPアクセスは無効となっております。装置側でSNMP設定を有効にしてください 詳細表示
ファームウェア更新を実施しても、イメージ1のバージョンが更新されません。
MSシリーズのファームウェア更新をWeb UI経由で実施する場合、稼働中のイメージと別のイメージに対して更新されます。 イメージ1のバージョンを更新する場合は、稼働イメージをイメージ2に変更した上で更新してください。 詳細表示
保存可能です。但しBuzzer Stopボタン長押しでUSBメモリに設定ファイルを自動保存する場合、デフォルトでは暗号化されたファイルが保存されるため、あらかじめ装置側で暗号化を無効に設定してください。 詳細表示
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