ユーザー/端末/ソフトウェアSIMを全て紐づけてご利用頂く形になります。 詳細表示
冗長構成時、各種設定情報はKOKOMOコア間で同期されますでしょうか。
利用者、IT資産、SIM等の各種設定情報は同期されます。 ただし、KOKOMOコアのインターフェース設定は一部同期されません。 詳細表示
通信量に対する閾値設定やアクション連携はできません。 詳細表示
WAN側インターフェースからKOKOMOコンソール(GUI)へアクセス可能...
設定変更をすることでアクセスを許可することも可能です。 詳細表示
IPsec、及びWireGuardです。 詳細表示
Windowsでは、コマンドラインによるサイレントインストールが可能です。 macOSでは、インストーラーの実行は必要ですがソフトウェアSIMファイル、エージェント用コンフィグファイルをインストール時に自動的に読み込むことが可能です。 詳細表示
対応OSの端末であれば端末側のスペックに依存しません。物理SIM、eSIM非対応端末も利用可能です。 詳細表示
可能です。 GM200GT-POEシリーズは、ポート給電制限値を60W給電ポートは1000~60000(mW)の範囲内で、その他の給電ポートは1000~30000(mW)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
超過した端末の認証処理は行われず認証失敗としてパケットドロップとなります。 認証失敗テーブルには、最大200端末までの登録と超過を示すログが出力されます。 詳細表示
認証ポートでプリンターなどの特定機器を認証不要として通信させることはできますか?
スタティック認証クライアントとして登録することで、常にアクセス許可されるようになります。 (MACアドレステーブルのスタティック登録では、通信許可になりません) 「access-defender static mac」コマンドで設定してください。 詳細表示
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