ApresiaNPシリーズのアクセスリストの設定で IPアドレスを指定してルールを作成した場合 対象となる通信はIPv4パケットとなります。 ARPは非IPパケット扱いとなるので 『拡張MACアクセスリスト』でルールを作成する必要があります。 詳細表示
ApresiaNPシリーズでMMRP-Plus機能のトラップ送信を有効化す...
MMRP-Plus機能のSNMPトラップを有効/無効にするコマンドはありません。 SNMPトラップのグローバル設定を有効、かつMMRP-Plus機能を有効化にしていだだくと MMRP-Plus機能のSNMPトラップも有効になります。 詳細表示
オープンソースソフトウェアのライセンスについて教えてください。
オープンソースソフトウェアのライセンスは 下記サイトに情報をまとめております。 https://www.apresia.jp/technical/ オープンソースソフトウェアのライセンス通知事項をご参照ください。 詳細表示
clear mac-address-table dynamicコマンドを実行することで 装置に登録されたFDB(MACアドレス)を削除することができます。 詳細表示
弊社製品の脆弱性情報を確認できるサイトは以下となります。 https://www.apresia.jp/technical/security/ また、弊社の脆弱性情報公開ポリシーにつきましては、以下をご参照ください。 https://www.apresia.jp/technical/security/poli... 詳細表示
SNMPビューを設定できるSNMPのバージョンを教えてください。
NPシリーズでは、各バージョンで設定することが可能です。 SNMPv3の場合は認証および暗号化の設定もすることができます。 詳細表示
光ファイバーの伝送損失、光スプリッターの挿入損失によって異なります。 ただし上限は、10G-EPONでは20km、XGS-PONでは40kmです。 【TXM-MPOLT-01CAS】 XGS-PONでは0km~20km、10km~30km、20km~40kmのように幅20km単位で接続可能範... 詳細表示
弊社の10G対応のONUはそれぞれ以下のLAN側インタフェースを備えています。 【PONU-1001EG-PR30+】 100BASE-TX/1000BASE-T/2.5GBASE-T/5GBASE-T/10GBASE-T 1ポート 【PONU-1005E-PR30+】 100... 詳細表示
IEEE1904.1で規定されている、マルチベンダ環境でのEPONデバイスの相互運用性を確保することを目的とした標準化仕様です。 SIEPONはA,B,Cという3つのパッケージが存在しますが、APRESIAの下記 ONUではパッケージAに対応しています。 ・PONU-1001EG-PR30+ ・PONU-1... 詳細表示
show spanning-treeコマンドで確認いただけます。 「Spanning Tree:」の項目で有効か無効かを確認でき、 「Protocol Mode:」で現在選択されているモードを確認できます。 詳細表示
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