1Gと10Gを同一ファイバー上で構築するには2つの方法が考えられます。 ①1Gと10Gに対応したOLTを使用する。 ②局舎側にWDMフィルターを置き、1Gと10Gの信号を合分波してそれぞれ対応するOLTと接続する。 なお、1Gと10GとでONUの送信波長がWDMフィルターにより分離できることが必要です。... 詳細表示
MCMSで確認可能なPONコントローラやOLT/ONUのログは3カ月までです。 3カ月を過ぎたログについてもMongoDB上に残りますが、ログデータが指定サイズを超えると古いものから削除されます。 詳細表示
Syslogアクションで適用した設定を一定時間後に対象装置から自動削除する...
Syslogアクションで一定時間経過後に自動削除することが可能です。 具体的な手順は以下の通りです。 [オプション]→[各種設定]→[自動削除機能]をEnable Syslogアクションのアクション設定において "id":○○○~ の次の行に、 "deleteAfterHours":1.75, のよ... 詳細表示
INポートに接続されている機器がPoE給電機能付き機器の場合、受電機器(PD)をAC電源に接続しながら使用する場合などに留意事項があります。また接地が正しく行われていない場合、正しくPoE給電しない場合があります。詳細はハードウェアマニュアルをご参照ください。 https://www.apresia.jp/... 詳細表示
以下の通りです。 GS110GT-SS カートン 約 378×342×313(mm)/(約10kg以下) GS120GT-SS/SS2 カートン 約 378×342×382(mm)/(約14kg以下) GS128GT-SS/SS2 カートン 約 504×375×274(mm)/(約16kg以下) GS15... 詳細表示
100V用AC電源コード(1.8m、接地付き2極)を1本添付しています。 その他添付品は以下の通りです。 【GS110GT-SS】 AC電源コードストッパー、筐体ゴム足(4個:取り付け済)、マグネット(4個:取り付け済) 【GS120GT-SS/SS2】 AC電源コードストッパー、筐体ゴム足(4個:取り... 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
ローカルDB認証時の登録可能なMAC、WEB認証用アカウントについて
ローカルDBの最大ファイルサイズが245,600byteとなりますので、アカウント数は3000アカウント(行)以下になる場合があります。 詳細表示
スパニングツリーが全て無効になっていることを確認するコマンドはありますか?
Spanning TreeのDisabled表示が、全てのスパニングツリーが無効であることを表しておりますが、 Protocol Modeにはspanning-tree modeで設定した1つのプロトコルしか表示されないため、 プロトコル毎に無効になっていることを確認することはできません。 詳細表示
AccessDefender機能の認証性能はどれくらいですか?
各装置のMAC認証、Web認証、802.1X認証の 認証性能に関しては下記サイトを参照ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/func/through.html 詳細表示
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