AN-ZTPの特長については以下サイトをご参照ください。 https://www.apresia.jp/products/soft/an_ztp.html 詳細表示
AN-Manager Stationの端末トラッキング機能の対応メーカーに...
端末トラッキングは、L3 SWについてはAPRESIAだけでなく、標準MIBをサポートしている他社スイッチもサポートします。 L2 SWについてはAPRESIAスイッチのみサポートします。 ※端末トラッキング機能はバージョン1.06.01以降でサポートしています。 詳細表示
Apresia13000/15000シリーズでは、logging ipコマンドで レベルとして優先度を0~6で指定し、その優先度以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できる優先度は下記の通りです。 0:emerg 1:alert 2:crit 3:... 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズでは、下記の手順で ファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定 (下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-i... 詳細表示
自装置宛てのPing応答を許可する端末を制限できます。 送信元のICMPリクエストパケットを制限します。アクセス許可する端末のIPアドレスを定義したアクセスリストを「ip access-list」コマンドで作成し、「ping access-class」コマンドでアクセスリストを指定します。 <設定例:特定... 詳細表示
GM200シリーズで収容可能な最大認証端末数は装置全体で128台です。 GM352XTで収容可能な最大認証端末数は装置全体で768台です。最大認証端末数は認証機能を有効にする前に設定します。513台以上に指定するには ipv6-disableオプションを使用する必要があります。 ・MAC/Web/802.1... 詳細表示
光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示
対応OSの端末であれば端末側のスペックに依存しません。物理SIM、eSIM非対応端末も利用可能です。 詳細表示
エージェント端末の情報を取得する機能を停止することはできますか?
KOKOMO:WindowsとmacOSで対応しています。 SIMコネクト:Windowsのみ対応しています。 詳細表示
自動再接続とは通信が途切れないということですか?それとも通信が途切れたとし...
エージェント端末では常時接続 、手動接続 、自動接続の3種類に対応しています。 常時接続:ユーザーにてオフにできず、常に接続を行うモードです。 手動接続:起動時はオフとなり、ユーザーが手動でオン、オフができます。 自動接続:起動時にオンとなり、ユーザーが手動でオフ、オンができます。 いずれのモード... 詳細表示
1681件中 1051 - 1060 件を表示