認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
認証失敗時にログやSNMPトラップを通知することができますか?
認証失敗時のログ出力およびSNMPトラップ通知をサポートしました。 本ログとトラップは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
中間証明機関より正規発行された証明書をインポートできますか?
インポート可能です。 「download ssl certificate」コマンドでダウンロードしてください。 なお、複数の証明書をインポートできませんので、インポートした新しい証明書が有効になります。 デフォルト証明書へ戻すには「reset system」コマンドで初期化することができます。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTを100Vで使用した場合の平均消費電力(W)は以下の通りです。 FM108GT-SS : 11(W)以下 FM116GT-SS : 13(W)以下 FM124GT-SS : 18(W)以下 FM104GT-PoE : 66(W)以下 PoEフル給電時 FM108GT-PoE : ... 詳細表示
給電中であっても1000Base-Tの通信が可能であり、制限は特にございません。 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においては、L2、L3に関わらず、高度なQoS機能をサポートしています。 詳細機能の紹介については以下を参照ください。 End to End 優先制御 Condition Based QoS ハードウェアスケジューリング Condition Based Shaping & G... 詳細表示
各機能のdistance値を変更することにより可能です。 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
APRESIAのAEOS搭載機種において、OSPFとStatic Routeでサポートしています。 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
SDカードブートの構成ファイルをコピーした場合の動作について
推奨できません。 詳細表示
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