RADIUSサーバーを2台で冗長化しています。どちらのRADIUSで認証し...
どちらのRADIUSで認証されたかを確認するコマンドはありませんが、「show auth_client」コマンドにより、表示される登録RADIUSごとのカウンタ値(RequestsやAcceppts/Rejects応答など)を監視することで判断できます。 詳細表示
推奨するWEBブラウザはございませんが、以下ブラウザにて問題なく使用されたとの報告がございます。なお、ブラウザに関する情報は把握しておりませんので、十分な検証の上ご使用いただきますようお願いします。 ・Internet Explorer (ver7/8/9) ・Google Chrome (ver17.0.963... 詳細表示
装置自身(DA/SA)を対象にしたパケットのACL制御はできません。 詳細表示
デフォルト設定でのSTP動作は無効(disable)です。 有効にした場合、デフォルトのSTPモードは「RSTP」動作となります。 詳細表示
サポートしておりません。 マスターおよびメンバーポートともに同じ速度設定にしてください。 詳細表示
可能です。その場合には対象となるLAG所属ポートの全てをミラー元として設定してください。 詳細表示
パスワードに設定できる文字は、空白文字を含めたASCIIコードの図形文字領域(0x20~0x7E)となります。 詳細表示
デフォルト設定でAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることも可能です。 詳細表示
「config log_save_timing log_trigger」コマンドで、何らかのログ出力のタイミング毎にフラッシュメモリーへ自動保存することが可能です。 また「config log_save_timing time_interval」コマンドで、定期的に保存することも可能です。 詳細表示
ap_recovery特権アカウントを使用して初期化することが可能です。 初期化により、装置内の設定やログは全て消去されます。 本アカウントは、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
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