Private MIB定義ファイルの他に、標準MIB定義ファイルがないと、MIBブラウザソフトが正しく起動しない場合があります。 標準MIB定義ファイルはお客様でご準備いただき、MIBブラウザソフトに取り込んでください。 詳細表示
LHポート⇔USERポート間において、EAP,BPDUフレームを透過します。 詳細表示
HTTPS認証の手順は下記になります。 (1)HTTPSを無効にします。 (2)httpで再ログインします。 (3)CA証明書をアップロード(インポート)します。 (但し、Pass Phraseは1.00.04以降で対応) (4)HTTPSを有効にします。 (5)リダイレクトを有効にします。 (6)... 詳細表示
取り付けの向きに関する制限事項は以下の通りです。 (1)通信ポートが上向きとなる設置はしないでください。本装置の予期しない動作や故障の原因となります。 (2)本装置を直接、床などに縦置きで使用しないでください。装置内部の冷却のための通風孔を塞ぎ、故障の原因となります。 その他、設置条件につきましては、Apres... 詳細表示
Equal Cost Multi Path (ECMP)による負荷分散について
OSPFv2とIPv4 Static Routeでサポートしています。 対応機種はL3ライセンスを有効化した、NP7000シリーズとNP5000シリーズ、NP3000シリーズとなります。 詳細表示
以下の通りです。 ■屋内用AP ECW5211-L、屋外用AP ECWO5211-L ・802.11 a/b/g/n/ac; Wave2 ・2.4GHzおよび5GHz同時接続方式 ・アンテナ本数: 2.4GHz:2本、5GHz:2本 詳細表示
装置をNTPサーバーとして使用した場合の動作確認済みクライアント数を教えて下さい
装置をNTPサーバーとして使いたい場合、1000クライアント程度までは問題なく動作することまでは確認済みです。 詳細表示
スタティックルートを設定するためにはルーティングテーブルのリソースが必要となります。 Apresia13200-28GTのルーティングテーブルのリソース数は8000です。 IPルートは1経路につき1個、IPv6ルートは1経路につき2個のリソースを使用します。 詳細表示
Apresia13000シリーズのPoE製品:Apresia13200-28GT-PoEは下記規格に準拠しております。 IEEE 802.3at なお、LLDPによるType、Classの判別はサポートしておりません。 詳細表示
ApresiaNP5000シリーズのラインナップを教えてください。
ApresiaNP5000シリーズのラインナップは下記となります。 ApresiaNP5000-48T4X 各機器の特徴、詳細情報は製品情報よりご確認ください。 https://www.apresia.jp/products/ent/ 詳細表示
1666件中 871 - 880 件を表示