ApresiaLightIJシリーズはファームウェアのアップデートは行えません。 詳細表示
MMRP-Plus(ポートリスタート)とLoopWatch(shutdow...
アプリケーションノートにも記載されているように、基本的にはLoopWatchとMMRP-Plusをポート併用する場合はnotify-only owner-vlan設定を推奨しています。 ただし、スイッチが孤立してもOKという条件であれば動作します。 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
VRRPのaccept-mode機能を使用して頂く事で可能となります。 詳細表示
コレクタは1 個の使用を推奨します。 監視ポート数は14ポート、Apresia3400/5400 シリーズは4 ポートまでを推奨します。 詳細表示
電源1個搭載時より、2個搭載時は消費電力が増加します。 詳細表示
「H-SX-SFP/R」、「H-LX-SFP/R」、「H-FX-SFP-A」、「H-BX10-SFP/I-D,U」、「H-BX20-SFP/I-D,U」に対応しています。 「H-FX-SFP-B」は、PoE機種、GM152GTを除くFM/GMシリーズで対応しています。 ※「H-FX-SFP-A」、「H-F... 詳細表示
中間証明機関より正規発行された証明書をインポートできますか?
インポート可能です。 「download ssl certificate」コマンドでダウンロードしてください。 なお、複数の証明書をインポートできませんので、インポートした新しい証明書が有効になります。 デフォルト証明書へ戻すには「reset system」コマンドで初期化することができます。 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
認証端末のログアウトは、無通信状態がAging Time時間経過後にログア...
無通信状態の経過後にログアウトするのではなく、端末が認証されてからAging Timeが経過した場合にログアウトされます。他に、コマンドによる認証の強制終了やポートのリンクダウンによりログアウトされます。 詳細表示
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