10G-EPONとXGS-PONは相互接続することはできません。 Tibit OLTはどちらのモードにも対応しているため、接続しているONUに合わせてモードを選択することで10G-EPONでもXGS-PONでも接続することが可能です。 ※1つのOLTに対して10G-EPONとXGS-PONを混在させてONUを... 詳細表示
PONには様々な規格があり伝送速度も異なります。 IEEE規格 ※EPONとも呼ばれる IEEE 802.3ah(G-EPON) 1Gbps IEEE 802.3av(10G-EPON) 10Gbps IEEE 802.3ca(25G/50G-EPON) 25Gbps/50Gb... 詳細表示
GM200シリーズで収容可能な最大認証端末数は装置全体で128台です。 GM352XTで収容可能な最大認証端末数は装置全体で768台です。最大認証端末数は認証機能を有効にする前に設定します。513台以上に指定するには ipv6-disableオプションを使用する必要があります。 ・MAC/Web/802.1... 詳細表示
Apresia3400/5400シリーズのユーザーループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返され、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
AN-Manager Stationの端末トラッキング機能の対応メーカーに...
端末トラッキングは、L3 SWについてはAPRESIAだけでなく、標準MIBをサポートしている他社スイッチもサポートします。 L2 SWについてはAPRESIAスイッチのみサポートします。 ※端末トラッキング機能はバージョン1.06.01以降でサポートしています。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズで、デフォルトルートを設定する方法は下記の通りになります。 ①管理画面左の[システム]をクリックしメニューを展開します。 ②[IPアドレス]アドレスをクリックしさらにメニューを展開します。 ③[ルート設定]画面を開きます。 ④[デフォルトルート]にチェックを... 詳細表示
ApresiaLight FM/GMシリーズでは、認証端末数の合計を確認する方法はございませんが 各認証方式別での認証台数は下記のコマンドで確認することができます。 ・802.1x認証 →show 802.1x auth_state ・MAC認証 →show mac_based_acces... 詳細表示
GPLv3ライセンスです。本ツールのご利用は自由ですが、保守契約が無い場合、無担保かつ無保証となります。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
機種情報ページで連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 ※起動時間として表示されます。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのMIB実装仕様に関してはユーザーズガイドに記載しております。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ ■TD61-***** ApresiaLightGSシリーズユーザーズガイ... 詳細表示
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