初期設定でログは装置内(フラッシュメモリー)に自動保存されます。 詳細表示
デフォルト設定でAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることも可能です。 詳細表示
IEEE802.3az EEE(Energy Efficient Ethernet)に対応しております。 また、ケーブルの接続状態に関わらずポートLEDを強制消灯させる機能も搭載しております。 GM200シリーズではコマンドのみサポート、GM352XTではコマンドに加え、フロントのスイッチでも操作可能です。 詳細表示
送信または受信パケットを限定してミラーリングすることは可能ですか?
片方向または双方向のパケットを指定したミラーリングが可能です。 詳細表示
デフォルト設定でのSTP動作は無効(disable)です。 有効にした場合、デフォルトのSTPモードは「RSTP」動作となります。 詳細表示
リチウムイオン電池を搭載しておりません。 時刻情報保持用に電気二重層キャパシターを搭載しています。 約15分で満充電となり、電源オフ後約48時間時刻情報を保持できます。 詳細表示
故障解析については製品無償保証のサポート対象外となっております。 故障解析をご希望の場合には大変お手数ですが、 ご購入頂いた販売店様または弊社の担当営業までご相談ください。 詳細表示
APRESIA5400シリーズの生産国は日本です。 詳細表示
技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■障害時の技術情報取得方法~APLMC編 https://www.apresiatac.jp/blog/202102263934/ 詳細表示
1.00.04以前のファームウェアから1.00.05以降へバージョン変更する場合、1.00.05のリリースノート記載の APLMC-10005-RC004 仕様変更により、装置にアクセスできなくなる恐れがありますので、事前に通信環境をご確認ください。 (MANAGEポート経由のIPアドレスはバージョンアップ... 詳細表示
1813件中 541 - 550 件を表示