ログの最大表示件数は、以下の通りです。 最大行数:14000(最大行数を超えた場合は"上書き"します) (CLIマニュアル「表 1-2 システム最大値一覧」をご参照ください。) https://www.apresia.jp/products/download/apresialight-mc.ht... 詳細表示
はい。APRESIA AEOS搭載機種においてSNMPにてCPU負荷の情報を取得する事は可能です。 詳細表示
APRESIAシリーズでは特に対応機種、非対応機種という事はなく、Cat5などの規格に準拠したケーブルであれば問題ありません。 ただし、プラグ部分のシールドがきちんとAPRESIAのRJ45ジャックのFG(FrameGround)に接触していない場合はノイズを拾う場合がありますので、ご注意ください。 詳細表示
出荷時のOSが最新バージョンとは限りません。 大変お手数ですが、希望バージョンが有る場合には、弊社営業へご相談をお願いします。 詳細表示
IEC61000-4-5(レベル3)に準拠しております。 試験電圧:2KV 試験回数:5回印加(1分間隔) 極性:+、- 重畳位相角:0°、90°、180°、270° 詳細表示
dropモードでのパケット廃棄は、そのポートで受信された全パケットが廃棄さ...
閾値を超えた分のパケットが廃棄されます。 詳細表示
BPDU受信時にログやSNMPトラップは通知されますか?また、リンクダウン...
ポート情報を含めたログおよびトラップ出力に対応しております。 詳細表示
同等機能として、エッジポートを「true」設定にすることでリンクアップと同時にフォワーディングを行うようになります。 詳細表示
ポート単位で動的にFDB登録されるMACアドレス数を(0~64)範囲内で制限することができます。 設定例:「config port_security ports 1 admin_state enable max_learning_addr 64」 詳細表示
FDB情報は"dot1qTpFdbEntry (RFC4363)"で取得可能です。 - dot1qTpFdbEntry (1.3.6.1.2.1.17.7.1.2.2.1) なお、"dot1dTpFdbEntry (RFC 1493)"では、VID(1)のみ取得となります。 詳細表示
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