装置内フラッシュメモリーに保存可能なログ件数は、以下の通りです。 最大行数:4000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:65535(最大Indexを超えた場合はリセットします) gm152gtの場合 最大行数:10000(最大行数を超えた場合は上書きします) 最大採番:90000(最大Indexを超... 詳細表示
NTP(RFC1305)には対応しておりません。 但し、SNTP(RFC1769)クライアント機能に対応しております。 詳細表示
IEEE802.3xのフロー制御に対応しています。 PAUSEフレームは送受信ともに対応します。 なお、デフォルト設定では無効(disable)となります。 詳細表示
・GMシリーズ、及びGM152GTにおいてリンクダウンポートの省電力とケーブル長による省電力の機能をサポートしております。 なお、IEEE802.3az EEEには対応しておりません。 ・FMシリーズにおけるサポート予定はございません。 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 また、以下のソフトウェアバージョンより、起動後に診断結果をコマンド表示することが可能です。 ・FMシリーズの場合、v1.08.00以降... 詳細表示
802.1X認証のみ対応しております。 詳細表示
RADIUSサーバへの問合せが行われず、認証失敗となります。 詳細表示
802.1X/WEB/MAC認証を同一ポートに設定できますか?
マルチプル認証にて対応しています。 ポートベース設定では、ポート配下の1つ端末が認証成功すれば、他の端末も認証されたものと見なされます。 ホストベース設定では、全ての端末で認証が行われます。 詳細表示
802.1X認証で最大収容数を超えた端末を接続した場合、端末に対して何らか...
装置では超過した端末の認証処理は行われません。端末からEAPパケットを受信しても何も応答しないため、認証不可となります。 詳細表示
使用電力の表示で、小数点以下はどのよう計算されますか?System Tot...
FMシリーズのPoE製品は、小数点以下切り捨て表示となります。 この場合には、82.0~82.9(W)の範囲が使用電力総量です。 GMシリーズのPoE製品では、小数点以下1桁まで表示されます。 詳細表示
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