装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません。 詳細表示
LAGで使用されている全ポートのパスコスト合計ではなく、全ポートの帯域より算出されたパスコスト値が割り当てられます。 [例:ポート速度が100Mbpsの場合] ・デフォルトのコスト値=200000 ・LAG(2ポート)のコスト値=100000 詳細表示
BPDU受信時にログやSNMPトラップは通知されますか?また、リンクダウン...
ポート情報を含めたログおよびトラップ出力に対応しております。 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」および「802.3 with SNAP」の2種類で、タイプフィールドのない「802.3 with LLC」フレームは非対象となります。 詳細表示
IP電話を接続したポートから入力されるトラフィックを最優先で処理、かつ、D...
入力トラフィックのDSCP付与と優先処理することができます。 詳細表示
APLFM/GMシリーズに設定可能なACLルール数を教えてください。
装置に設定可能な最大ルール数は以下の通りです。 APLFMシリーズ:512ルール APLGMシリーズ:256ルール 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTともに16MByteです。 詳細表示
ApresiaLightシリーズのドキュメントは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
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