使用電力の表示で、小数点以下はどのよう計算されますか?System Tot...
FMシリーズのPoE製品は、小数点以下切り捨て表示となります。 この場合には、82.0~82.9(W)の範囲が使用電力総量です。 GMシリーズのPoE製品では、小数点以下1桁まで表示されます。 詳細表示
FM104GT-PoE : ポート1~4。 最大給電(ポート15.4W/装置61.6W) FM108GT-PoE : ポート1~8。 最大給電(ポート15.4W/装置123.2W) FM116GT-PoE : ポート1~16。最大給電(ポート15.4W/装置123.2W) GM110GT-PoE/PoE2 : ポ... 詳細表示
FM/GMシリーズの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:128(装置全体) ・WEB認証:512(装置全体) ・802.1X認証:16(ポート単位) GM152GTの収容可能な端末数は以下の通りです。 ・MAC認証:1000(装置全体)、128(ポート単位) ・W... 詳細表示
アクセス制御リスト(ACL)機能においてアドレスおよびポート番号の範囲指定...
アドレスおよびL4ポート番号をマスク指定することで対応可能です。 詳細表示
shutdownモードでは、設定した閾値の超過および復旧した場合にログ出力されます。 dropモードの場合には、ハードウェア制限によりログ出力されない仕様となります。 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
奇数本の設定は可能です。 メンバーポートは、2~8ポート数以内で設定することができます。 なお、ユーザーポートとコンボポートとの併用は出来ませんのでご注意ください。 詳細表示
ループ検知フレームの処理は、ハードウェア処理ですか?ソフトウェア処理ですか?
ソフトウェア処理です。 詳細表示
できません。 詳細表示
1681件中 1581 - 1590 件を表示