ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
ポート単位での送信となります。 タグVLANには対応しておりませんので、対向機器で転送するにはNativeVLANを設定する必要があります。 詳細表示
FM/GMシリーズ及びGM152はタグ情報を持たない、64バイトのフレームを送出します。 Type(0x9000)で、DA(CF-00-00-00-00-00)のマルチキャストフレームです。 詳細表示
SMTPでメール送信したいイベントを選択することはできますか?
トリガーイベントを選択することはできません。 いずれかのイベント発生によりメール送信処理が行われます。 詳細表示
lacp/staticともにサポートしています。 デフォルト設定では「static」となります。 詳細表示
MLD Snooping v1に対応しております。 v2については、source filter機能に対応しておりません。 詳細表示
ミラーリング処理は、ハードウェア処理ですか?ソフトウェア処理ですか?
ハードウェア処理となります。 詳細表示
送信または受信パケットを限定してミラーリングすることは可能ですか?
片方向または双方向のパケットを指定したミラーリングが可能です。 詳細表示
特定のSNMPマネージャーのみアクセスを許可させることはできますか?
装置へアクセス制限するIPアドレスを10個まで登録することができます。 登録したトラストホストからのIPアクセスが許可されます。 FM/GMシリーズの場合、(SNMP,Telnet,Web,SSH,SSL)が許可されます。 SNMPのみ許可し、Telnet等は許可しないといった制限はできません。 GM152では、... 詳細表示
show utilization cpu コマンドで表示される使用率統計情...
「clear utilization cpu」 コマンドでクリアーされます。 詳細表示
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