技術支援サービスにて構成情報送付とありますが、どのような情報を取得すればよ...
「show tech」コマンドにより表示される装置情報を取得してください。 障害発生時には、上記で取得した装置情報と事象詳細、切り分け結果を合わせてご連絡をお願い致します。 現象により、構成図やキャプチャデータさらに時系列の装置情報取得をお願いする場合もございます。予めご了承ください。 詳細表示
電源仕様は以下となりますので、最低電圧は90V以上です。 AC100~120V ±10% (47~63Hz) 詳細表示
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズを100Vで使用した場合の最大消費電力(W)は以下の通りです。 APLMCSX : 6.0(W)以下 APLMCLX : 6.0(W)以下 APLMCBX20D : 6.0(W)以下 APLMCBX20U : 6.0(W)以下 APLMCBX4... 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてHardware self-test結果がPassedと表示されます。 なお、この診断結果により機器の正常性を保証するものではございません。 詳細表示
IEEE802.3az EEEも含め、省電力の機能にはサポートしておりません。 詳細表示
パスワードに設定できる文字は、空白文字を含めたASCIIコードの図形文字領域(0x20~0x7E)となります。 詳細表示
本製品はメディアコンバーターのため、省エネ法(トップランナー)の対象外になります。 詳細表示
端末が自動的に行うHTTP/HTTPS通信による負荷低減について
可能です。 OS標準の広告や情報表示等、自動的に行うHTTP/HTTPS通信をCPU宛フィルター機能にて ブロックすることでその通信では認証動作やWEBページのリダイレクトは行われなくなり、 負荷を下げることができます。 ただし、ブロックした通信では認証を行えなくなるためご注意ください。 詳細表示
可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
同一ポートにWeb認証、MAC認証、802.1X認証併用時の認証フローについて
パケットによるMAC認証が一番早く認証処理が行われます。 MAC認証にて、NGであった場合はWeb または 802.1X のどちらか早く認証された機能によって通信が可能になります。 詳細表示
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