製造番号が7桁の機器と12桁の機器がありますが何故でしょうか?
お客様からのお問い合わせに対して、製品の特定を容易にするために2015 年4 月以降新規製造分より、順次製造番号の変更(7桁→12桁)を行っています。 詳細表示
標高1000m以下でご使用ください。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTともに20msです。 詳細表示
「show poe ports」で、ポートごとの使用電力をご確認ください。 供給ポートの優先順は、プライオリティ > ポート若番となります。 FMシリーズのPoE製品では、最大供給電力の範囲内でもパワーガードバンド(17W)制限のため、ポート老番に接続されたPDへの給電が行われないことがあります。 [例:残... 詳細表示
使用電力の表示で、小数点以下はどのよう計算されますか?System Tot...
FMシリーズのPoE製品は、小数点以下切り捨て表示となります。 この場合には、82.0~82.9(W)の範囲が使用電力総量です。 GMシリーズのPoE製品では、小数点以下1桁まで表示されます。 詳細表示
ポート単位で給電制限が可能です。 FMシリーズは、ポート給電制限値を1000~15400(mW)の範囲内で設定できます。 GMシリーズは、ポート給電制限値を1000~31200(mW)の範囲内で設定できます。 また、FM/GMシリーズともポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電... 詳細表示
ACL制御は、受信したパケットを転送する際にACL設定と照合します。そのため、送信パケットには適用されません。 詳細表示
ハードウェア制約により、サポートしておりません。 詳細表示
dropモードでのパケット廃棄は、そのポートで受信された全パケットが廃棄さ...
閾値を超えた分のパケットが廃棄されます。 詳細表示
ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
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