可能です。 内蔵データベースを利用することにより、APRESIA単体で3000アカウントのデータベース (ただし、約256KB以下)を保持し、認証することができます。 詳細表示
製造番号が7桁の機器と12桁の機器がありますが何故でしょうか?
お客様からのお問い合わせに対して、製品の特定を容易にするために2015 年4 月以降新規製造分より、順次製造番号の変更(7桁→12桁)を行っています。 詳細表示
・FMシリーズ:384KByte ・GMシリーズ:512KByte ・GM152GT :3MByte バッファメモリはingress/egress共有で使用されます。 詳細表示
推奨するWEBブラウザはございませんが、以下ブラウザにて問題なく使用されたとの報告がございます。なお、ブラウザに関する情報は把握しておりませんので、十分な検証の上ご使用いただきますようお願いします。 ・Internet Explorer (ver7/8/9) ・Google Chrome (ver17.0.963... 詳細表示
RADIUSサーバへの問合せが行われず、認証失敗となります。 詳細表示
802.1X認証とEAPOLフレーム透過の機能併用は可能でしょうか?
FM/GMシリーズでは、装置内の機能併用はサポートしておりません。 802.1X認証の無効(disable 802.1X)によりEAPOLフレームを透過します。 GM152の場合、装置内の異なるポートで機能併用が可能です。 「config 802.1x fwd_pdu ports」コマンドでEAPOLフレームを透... 詳細表示
(profile_id)および(access_id)で指定した数字が小さいほど、高い優先度で処理されます。 詳細表示
認証機能で許可されていない端末に対し、ACL制御により通信させることは可能...
認証失敗した端末からの通信は装置中継されません。 特定端末を認証対象外として通信させる場合は、FDBテーブルへスタティック登録することで通信可能になります。 「create fdb」コマンドで特定端末のMACアドレスを登録します。 詳細表示
ACL制御は、受信したパケットを転送する際にACL設定と照合します。そのため、送信パケットには適用されません。 詳細表示
ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
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