総合カタログの仕様概要にMTBFを掲載しております。 詳細表示
アクセスコントロール機能動作時のスループットへの影響について
APRESIAでは、アクセスコントロール機能としてPacket-Filter(AEOS6搭載機種)、Packet-Filter2(AEOS7、AEOS8搭載機種)を実装しています。 Packet-Filter/Packet-Filter2はハードウェア処理であり最大数を定義してもスループットの劣化はありません。 詳細表示
はい。Packet-Filterを用いて、ポートごとに、あるMACアドレスからの通信のみを許可/破棄する設定が可能です。 詳細表示
APRESIAのAEOS搭載機種において、QoS/帯域制限は全てハードウェア処理のため、パフォーマンスの劣化はありません。 詳細表示
はい、全て破棄する動作となります。 詳細表示
装置内フラッシュメモリーにログを保存することはできません。 装置リブート前に以下のコマンドでログを取得してください。 (CLIマニュアル「3.1.88 show tech-support」をご参照ください。) show tech-support https://www.apre... 詳細表示
HTTPS認証の手順は下記になります。 (1)HTTPSを無効にします。 (2)httpで再ログインします。 (3)CA証明書をアップロード(インポート)します。 (但し、Pass Phraseは1.00.04以降で対応) (4)HTTPSを有効にします。 (5)リダイレクトを有効にします。 (6)... 詳細表示
機器設定(コンフィグ)のbackup/restore方法につきましては、弊社technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 https://www.apresiatac.jp/blog/202004282210/ 詳細表示
はい、可能です。 詳細表示
スタックを構築するバージョンは合わせる必要があります。 詳細表示
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