OLT→ONUのDownstreamでは光信号をスプリッタで分波し全てのONUに送信しますが、ONUはLLIDによって自分宛の信号を特定することができます。 ONU→OLTのUpstreamでは、OLTがONUに対して信号を送信するタイミングと送信する量を指定します。 ONUが指定されたタイミング・量で送信す... 詳細表示
XGS-PONでは1OLTあたり500VLANまで割り当て可能です。 10G-EPONでは1OLTあたり700VLANまで割り当て可能です。 詳細表示
光ファイバーの伝送損失、光スプリッターの挿入損失によって異なります。 ただし上限は、10G-EPONでは20km、XGS-PONでは40kmです。 【TXM-MPOLT-01CAS】 XGS-PONでは0km~20km、10km~30km、20km~40kmのように幅20km単位で接続可能範... 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 XGS-PON、10G-EPONともに以下の波長を使用します。 Upstream :1260~1280nm Downstream:1575~1580nm 詳細表示
2023年10月2日現在リリース済みのSFP+型ONUはございません。 詳細表示
ECW5211-Lは壁設置に必要なオプション製品はありますか?
オプション製品の固定用ブラケットは同梱しておりませんので 別売り品の固定用ブラケット(CMKT-ECW5211-L)をご確認ください。 関連製品および取扱い方法は、下記を参照してください。 https://www.apresia.jp/products/wireless/ecw5... 詳細表示
最新機能の追加や既知の不具合改修が多くできている最新バージョンを ご利用いただく方がお客様にとってメリットが大きいため、 基本的には、推奨ファームウェアは最新のバージョンとなります。 下記よりファームウェアのダウンロードが可能です。 なお、併せてリリースノートをご一読いただきますよ... 詳細表示
MCMSで確認可能なPONコントローラやOLT/ONUのログは3カ月までです。 3カ月を過ぎたログについてもMongoDB上に残りますが、ログデータが指定サイズを超えると古いものから削除されます。 詳細表示
エージェント端末側にインストールが必要なのは下記3点です。 ・エージェントインストーラー ・エージェント用コンフィグファイル ・ソフトウェアSIMファイル 詳細表示
「Remote Access Connection Manager」が起動していません。 当該サービスのスタートアップ種類を“自動“にして、再起動後に接続試行してください。 ■手順 スタート(Windowsマーク)>すべてのアプリ(右上)>Windowsツール>サービス >「Remote Access ... 詳細表示
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