「config log_save_timing log_trigger」コマンドで、何らかのログ出力のタイミング毎にフラッシュメモリーへ自動保存することが可能です。 また「config log_save_timing time_interval」コマンドで、定期的に保存することも可能です。 詳細表示
コンフィグ情報のアップロードで、ログインアカウントとパスワードが含まれてお...
セキュリティの観点から、この情報は含めない仕様としております。 詳細表示
オートネゴシェーションで使用したいスピードだけをネゴシエートすることはでき...
サポートしておりません。 この場合、固定設定にてご使用ください。 詳細表示
DHCP Client機能に対応しております。 装置からIP払い出しするDHCP Server機能には、対応しておりません。 GM152では、今後のサポートを検討しています。 詳細表示
温度センサーが搭載されている製品では、温度異常により装置を停止させる機能は...
温度センサーは、GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2、GM152GTに実装されています。 GM110GT-PoE/PoE2、GM118GT-PoE/PoE2、GM124GT-PoE/PoE2では温度上昇を防ぐため温度異常(65℃超過)を検知すると全ポ... 詳細表示
FDBエージングタイムで設定された時間は、クリアーされるまでの最大時間です...
最大時間となります。 FDBエントリーがエージアウトされるまで時間幅があります。 最少時間は設定時間÷2、最大時間は設定時間となります。 詳細表示
IGMP snooping機能でサポートしているIGMPのバージョンを教え...
サポートしているバージョンは、以下の通りです。 RFC1112:IGMPv1 (snooping only) RFC2236:IGMPv2 (snooping only) RFC3376:IGMPv3 (awareness only) 詳細表示
lacp/staticともにサポートしています。 デフォルト設定では「static」となります。 詳細表示
FDBテーブルのポート番号は、以下のように表示されます。 FMシリーズの場合、マスターポート番号が表示されます。 GMシリーズ/GM152GTの場合、トランク明示“T”に続き、LAG番号で表示されます。 詳細表示
SMTPでメール送信したいイベントを選択することはできますか?
トリガーイベントを選択することはできません。 いずれかのイベント発生によりメール送信処理が行われます。 詳細表示
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