GM200シリーズは、デフォルト設定でEAP(IEEE802.1X Base)フレームは透過します。 詳細表示
共通ではありません。 GMシリーズ、GM200シリーズ、GM352XTはそれぞれ別の専用ソフトウェアです。 各シリーズでは別のソフトウェアを間違ってインストールされないよう保護されています。(エラーとなりインストールされません) 詳細表示
異なる速度のポートもミラーリングできます。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
装置内に登録できるエントリー数は3000件です。 「aaa-local-db user」コマンドで登録してください。 802.1X 認証ではローカルデータベース認証は未サポートです。 詳細表示
GM200GT-POEシリーズは以下に示す通り給電可能です。 GM212GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~8(最大給電30W/ポート) 装置全体最大給電125W GM220GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~16(最大給電30W/ポート) ... 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズでは、logging serverコマンドで レベルを0~7で指定し、そのレベル以上のsyslogを送信させることが可能です。 設定できるsyslogレベルは下記の通りです。 0:emergencies 1:alerts 2:critical... 詳細表示
認証ポートでプリンターなどの特定機器を認証不要として通信させることはできますか?
スタティック認証クライアントとして登録することで、常にアクセス許可されるようになります。 (MACアドレステーブルのスタティック登録では、通信許可になりません) 「access-defender static mac」コマンドで設定してください。 詳細表示
超過した端末の認証処理は行われず認証失敗としてパケットドロップとなります。 認証失敗テーブルには、最大200端末までの登録と超過を示すログが出力されます。 詳細表示
可能です。 GM200GT-POEシリーズは、ポート給電制限値を60W給電ポートは1000~60000(mW)の範囲内で、その他の給電ポートは1000~30000(mW)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
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