機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてPower On Self Test結果が100%と表示されます。 また、以下のソフトウェアバージョンより、起動後に診断結果をコマンド表示することが可能です。 ・FMシリーズの場合、v1.08.00以降... 詳細表示
2台連結用ラックマウント金具でラックに搭載している場合、1台のみ故障時に故...
「AL-16-8-2P-RM」はラックに搭載したままで1台のみの交換作業はできませんが、「AL-2P-RM01」、「ALN-2P-RM01」は1台のみの交換作業が可能です。 適用製品および取扱い方法は、関連製品対応表およびハードウェアマニュアルを参照ください。 https://www.apre... 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのMIB実装仕様は下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
SSL機能で対応しているTLSのバージョンを教えてください。
ApresiaLightFMシリーズは、TLS1.0~1.2に対応しております。 ※TLS1.1~1.2はVer1.12.0以降で対応 詳細表示
ApresiaLightFMシリーズにDHCPスヌーピング機能はありますか?
ApresiaLightFMシリーズは、DHCPスヌーピング機能をサポートしていません。 詳細表示
WEB認証のログイン・ログアウトページをカスタマイズすることは可能でしょうか?
WEB認証画面のカスタマイズ機能をサポートしました。 ログイン/ログアウト画面に任意の文字列を表示することが可能です。 カスタマイズ機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
802.1X認証で付与されるDVLANのFDB情報と、スタティックに登録し...
802.1X認証したFDB情報が優先されて通信します。 併用時のFDB状態は、スタティック登録ではInactiveとなり、802.1X認証されたMACはActiveと表示されます。 詳細表示
802.1X認証のみ対応しております。 詳細表示
RADIUS認証失敗時にローカルDBを参照する機能(Authenticat...
GMシリーズ/GM152GTでは、802.1X/MAC/WEB認証ともにサポートします。 FMシリーズでは、MAC認証およびWEB認証のみサポートします。 Failover機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 (... 詳細表示
shutdownモードにおいて、閾値を超えたポートがリンクダウン状態になる...
以下の条件を満たした場合、対象となるポートがリンクダウンになります。 ・インターバル時間ごとに監視したトラフィックが閾値を超えると当該ポートのトラフィック受信を停止。 ・さらに閾値を超えた状態がカウントダウン時間継続するとリンクダウン。 リンクダウン状態からは、自動復旧時間(10~300秒)経過するとポート開放と... 詳細表示
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