ローカルデータベースによる802.1X認証をサポートしていますか?
サポートしておりますが、EAPタイプはMD5のみのサポートとなります。 詳細表示
802.1X認証のオプション機能で、MACアドレスベースの端末認証をサポートしています。ただし、認証サーバーへの照会はEAP認証タイプで行われます。サーバー側で認証タイプを整合させてください。 詳細表示
RADIUS認証失敗時にローカルDBを参照する機能(Authenticat...
サポートしておりません。 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
サポートしておりません。 詳細表示
最大電力供給量を超えないようにPDを追加しましたが給電されません。既に給電...
PoEポート設定ページで、使用電力総量をご確認ください。 MS-PoEシリーズは、不意の給電停止を避けるためにパワーガードバンドと呼ばれるマージンを設けています。 使用電力総量が、最大供給電力からパワーガードバンド(7W)を引いた電力値を上回る場合、新たに接続したPDへの給電は行われません。例えば、給電可能な... 詳細表示
PoEポート設定ページで、ポートごとの使用電力をご確認ください。 供給ポートの優先順は、プライオリティ > ポート若番となります。 MSシリーズのPoE製品では、最大供給電力の範囲内でもパワーガードバンド(7W)制限のため、ポート老番に接続されたPDへの給電が行われないことがあります。 詳細表示
MS112XT-PoE:約 38dB(最小値)、約 55dB(最大値) MS120GT-PoE:約 39dB(最小値)、約 57dB(最大値) MS128GT-PoE:約 43dB(最小値)、約 55dB(最大値) 詳細表示
IEC60068-2-64に基づく振動試験を実施しています。 詳細表示
RoHS指令に規定された禁止物質管理に対応しています。 (CEマーク未取得の製品も含まれます) RoHS対応証明書が必要な場合は弊社営業まで問合せをお願いします。 詳細表示
他のApresiaLight用標準添付のAC電源コードや他の製品のAC電源...
MS112/120/128XT-POEに使用する電源コードは本装置専用となっており、他の製品の電源コードと定格電流が異なります。必ず標準添付または指定の電源コードを使用してください。 詳細表示
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