GM200シリーズのバッファメモリサイズは512キロバイトです。 GM352XTのバッファメモリサイズは3メガバイトです。 詳細表示
1.00.04以前のファームウェアから1.00.05以降へバージョン変更する場合、1.00.05のリリースノート記載の APLMC-10005-RC004 仕様変更により、装置にアクセスできなくなる恐れがありますので、事前に通信環境をご確認ください。 (MANAGEポート経由のIPアドレスはバージョンアップ... 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのラインナップを教えてください。
ApresiaLightGM200シリーズのラインナップは下記となります。 ApresiaLightGM228GT-SS ApresiaLightGM220GT-SS ApresiaLightGM212GT-SS ApresiaLightGM228GT-PoE ApresiaLightGM220GT-P... 詳細表示
ApresiaLightFMシリーズにDHCPスヌーピング機能はありますか?
ApresiaLightFMシリーズは、DHCPスヌーピング機能をサポートしていません。 詳細表示
ファームウェアアップデートはリリースされている順に実施する必要がありますか?
ApresiaLightGM/FMシリーズではリリースされている順に ファームウェアアップデートを実施する必要はございません。 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズでは "download ssl certificate"コマンドで装置にダウンロードさせることができます。 TFTPサーバからダウンロードする例を下記いたします。 #download ssl certificate <IPアドレス>... 詳細表示
alarm global enable/alarm state enableコマンドで、装置単位/ポート単位のブザー有効/無効の設定が可能です。 詳細表示
動作モードをVLANベースに指定した場合、VLAN単位で送信します。 VLANベースでループ検知すると対象VLANがerr-disabled状態になります。 初期値のポートベースでは、ポート単位で送信します。 (ループ検知フレームは初期値でタグ付き(VID=0)ですが、タグなしに指定することも可能です) 詳細表示
MACアドレス「00-01-02-03-0A-0B」の端末を認証する場合、...
装置から送信されるRADIUS要求パケットのMAC形式は、小文字の区切り記号なしで送信されます。例では、ユーザー名「000102030a0b」を登録します。 MAC形式は、大文字/小文字および区切り記号を変更することが可能です。 「mac-authentication username mac-format」... 詳細表示
超過した端末の認証処理は行われず認証失敗としてパケットドロップとなります。 認証失敗テーブルには、最大200端末までの登録と超過を示すログが出力されます。 詳細表示
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