コマンドラインインターフェースで実行したコマンドの成功および失敗結果をログ出力します。「save log」コマンドでログ保存しない場合、装置再起動により出力ログは消去されます。 コマンド実行のログ出力は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、... 詳細表示
オートネゴシェーションで使用したいスピードだけをネゴシエートすることはでき...
サポートしておりません。 この場合、固定設定にてご使用ください。 詳細表示
ApresiaLightシリーズでは、MMRP Aware機能をサポートしておりません。 詳細表示
送信または受信パケットを限定してミラーリングすることは可能ですか?
片方向または双方向のパケットを指定したミラーリングが可能です。 詳細表示
ポート単位で動的にFDB登録されるMACアドレス数を(0~64)範囲内で制限することができます。 設定例:「config port_security ports 1 admin_state enable max_learning_addr 64」 詳細表示
GARP(Gratuitous ARP)には対応しておりません。 IPアドレス設定時にスイッチからGARPは送出されません。 また、GARPを受信してもARPテーブルは更新されません。 詳細表示
マルチキャストグループの最大数は、以下の通りです。 FMシリーズ:1024 GMシリーズ: 128 GM152GT :1024 詳細表示
STP機能と認証機能の併用はできますか?STPの複数ポートを共通HUBへ接...
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません なお、BPDUが自装置でに折り返される構成は推奨しておりません。 STP機能に対応した装置を接続してください。 詳細表示
ループ検知フレームの送信元MACアドレスが本体のMACアドレスと違います。
ループ防止機能拡張により、ループ検知フレームのポートMACアドレスをシステムMACにポート番号(16進表記)を加算したものとしています。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合... 詳細表示
上位スイッチと下位スイッチに接続した両方のポートでループ検知によってリンク...
ループ検知したポート動作をmethodパラメーターで指定することができます。 デフォルト設定は「shutdown」でリンクダウンとなりますが、「drop」設定にすることでリンクダウンせずにループ検知のみ行う動作となります。 詳細は、CLIマニュアル「ループ防止コマンド」をご参照ください。 https://w... 詳細表示
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