ポートごとにトラップの発出を有効/無効にすることはできますか?
ポートごとにSNMPトラップ発出の有効/無効を設定することが可能です。 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのMIB実装仕様は下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html/ 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズでは、設定ファイルを直接編集することはできません。 WEBブラウザで表示する管理画面から設定をする必要がございます。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのループ検知機能は、自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合、 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 ※ループ検知無効Portで受信した場合は、ループ検知フレームを送信したPortで検知いたします。 詳細表示
初期設定で装置IPアドレスへTelnetログインができません。Telnet...
初期設定では装置ログインのアクセス方法として、ConsoleとWEB-UIのログインが許可されています。Telnetログインを許可したい場合、ラインモードでログイン方法を設定する必要があります。 <設定例:初期アカウント(adpro)でTelnetログイン許可> # configure terminal ... 詳細表示
ループ検知によって特定ポートだけリンクダウンさせる方法はありますか?
ループ検知のポート動作をactionパラメーターで指定できます。 初期設定ではポート閉塞(shutdown)ですが、ループ検知のみ(notify-only)設定ではリンクダウンせずにログトラップ通知のみ行う動作となります。 詳細表示
認証ポートでプリンターなどの特定機器を認証不要として通信させることはできますか?
スタティック認証クライアントとして登録することで、常にアクセス許可されるようになります。 (MACアドレステーブルのスタティック登録では、通信許可になりません) 「access-defender static mac」コマンドで設定してください。 詳細表示
GM200GT-POEシリーズは以下に示す通り給電可能です。 GM212GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~8(最大給電30W/ポート) 装置全体最大給電125W GM220GT-PoE : ポート1~2(最大給電60W/ポート) ポート3~16(最大給電30W/ポート) ... 詳細表示
可能です。 GM200GT-POEシリーズは、ポート給電制限値を60W給電ポートは1000~60000(mW)の範囲内で、その他の給電ポートは1000~30000(mW)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限をクラスベース設定とした場合は、接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
GM200GT-POEにPDを接続すると、給電停止するPDが発生します。
GM200GT-POEは、装置の最大給電値を超えた場合、給電可能な範囲内で優先度の高いポートを優先した給電を行います。 全PDの消費電力>装置の最大給電値となっている場合は優先度が低いポートへ接続されたPDへの給電を停止します。 優先度が同等の複数ポートがある場合はポート番号が大きいポートの給電を停止... 詳細表示
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