• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
MCMS

閲覧の多いFAQ

『 MCMS 』 内のFAQ

26件中 1 - 10 件を表示

1 / 3ページ
  • PONの冗長化

    XGS-PONではType B Protectionという冗長化の機能があります。 【構成】 OLTを2台用意し、2:Nの構成でONUと接続します。 OLT2台を一度スプリッタで1本に束ね、再度スプリッタでN台のONUに分岐させます。 【冗長化方式】 OLTがActive Standby方式で動... 詳細表示

    • No:27696
    • 公開日時:2025/07/21 00:00
  • ONU故障時の交換方法

    新しいONUをMCMSに事前登録しておくことで、新しいONUを接続したときに故障ONUと同じ設定情報を自動的に流し込むことができます。 ※ONUには管理ポートがないため、現地交換時に設定情報の登録はできません。あらかじめMCMSにONUの設定情報を登録ください。 1. MCMSに新ONUを事前... 詳細表示

    • No:26532
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
  • registration state

    MCMS R6.0.0から追加されたONU Summaryの項目です。 ONUの状態を詳細に表示することができます。 特にONUのプロビジョニングの状態を詳細に表示することができ、プロビジョニングが失敗した場合は原因を教えてくれます。 詳細表示

    • No:34561
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
  • SLAの設定

    論理リンク毎にSLAの設定が可能です。 UpstreamとDownstreamに対してそれぞれ保証帯域とベストエフォート帯域をkbps単位で設定することができます。 保証帯域の設定範囲:0, 128-25000000 [kbps] ベストエフォート帯域の設定範囲:0-25000000 [kbps] ※MC... 詳細表示

    • No:34562
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
  • MCMSの最大同時接続数

    MCMSの最大同時接続数は150です。 詳細表示

    • No:26531
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
  • EPON/GPONの設定単位

    OLT毎に設定可能です。 Tibit OLTはSFP+モジュールタイプなのでポート単位で10G-EPON/XGS-PONモードを変えることが可能です。 詳細表示

    • No:34556
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
  • 管理サーバの位置

    オンプレミスでのサーバ設置が必要です。 詳細表示

    • No:34553
    • 公開日時:2026/03/11 00:00
  • PONの暗号化

    PONではOLTからの信号がスプリッタで複製されて全てのONUに到達するため、暗号化が行われます。 10G-EPONでは下り方向のみ暗号化が行われ、AES-128が使用されます。 XGS-PONでは双方向で暗号化することができ、AES-128が使用されます。 詳細表示

    • No:27703
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
  • 登録していないONUを接続するとどうなるか

    登録していないONUを接続した場合、そのままONUを使用することはできません。 ONUはMACアドレスやシリアルナンバーで管理されています。 事前登録していないONUを接続した場合、設定が反映されないためユーザトラフィックが流れません。 またMCMSにはインベントリ機能があるため、登... 詳細表示

    • No:27699
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
  • VLAN毎のCIR,PIRの設定について

    VLAN毎の帯域制御はできませんが、LLID毎にCIR,PIRに相当する帯域制御が可能です。 LLIDはVLANと対応付けることができます。 詳細表示

    • No:25186
    • 公開日時:2023/10/02 00:00

26件中 1 - 10 件を表示