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PON

閲覧の多いFAQ

『 PON 』 内のFAQ

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  • PONの波長帯域

    【TXM-MPOLT-01CAS】 XGS-PON、10G-EPONともに以下の波長を使用します。 Upstream :1260~1280nm Downstream:1575~1580nm 詳細表示

    • No:25189
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • 登録していないONUを接続するとどうなるか

    登録していないONUを接続した場合、そのままONUを使用することはできません。 ONUはMACアドレスやシリアルナンバーで管理されています。 事前登録していないONUを接続した場合、設定が反映されないためユーザトラフィックが流れません。 またMCMSにはインベントリ機能があるため、登... 詳細表示

    • No:27699
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • 設定可能なVLANの範囲

    C-tag 0~4094、S-tag 0~4094 の範囲で設定が可能です。 ※0は、タグなしを意味します。 詳細表示

    • No:25184
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • ログの保存期間

    MCMSで確認可能なPONコントローラやOLT/ONUのログは3カ月までです。 3カ月を過ぎたログについてもMongoDB上に残りますが、ログデータが指定サイズを超えると古いものから削除されます。 詳細表示

    • No:27702
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS
  • Tibit OLTの反射減衰量の許容値

    【TXM-MPOLT-01CAS】 反射減衰量の許容値は-15dBです。 詳細表示

    • No:26537
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • PONとメディアコンバータの違い

    PONはスプリッタと呼ばれる電源不要な合分波器を介して1対多で接続するのに対し、メディアコンバータでは1対1で接続します。 詳細表示

    • No:25179
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • Tibit OLTとスイッチのリンクアップ状態について

    光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示

    • No:25192
    • 公開日時:2023/10/02 00:00
    • カテゴリー: TibitMicroPlug
  • ONUの光ファイバーの研磨方式

    【PONU-1001EG-PR30+】 UPC研磨 【PONU-1005E-PR30+】 ハードレビジョン「A」ではAPC研磨 ハードレビジョン「B」以降ではUPC研磨 詳細表示

    • No:26539
    • 公開日時:2023/12/20 00:00
    • カテゴリー: PONU
  • SIEPONとは

    IEEE1904.1で規定されている、マルチベンダ環境でのEPONデバイスの相互運用性を確保することを目的とした標準化仕様です。 SIEPONはA,B,Cという3つのパッケージが存在しますが、APRESIAの下記 ONUではパッケージAに対応しています。 ・PONU-1001EG-PR30+ ・PONU-1... 詳細表示

    • No:27691
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: PON全般
  • CPEのMACアドレス数を制限する方法

    OLT Service毎に学習するCPEのMACアドレス数の上限を設定できます。 設定可能な範囲は 0-2046 です。 ※OLT Serviceは、Unicast ID(XGS-PONではXGEM Port ID、10G-EPONではLLID)に紐づきます。 10G-EPONではUNI毎に... 詳細表示

    • No:27701
    • 公開日時:2024/03/27 00:00
    • カテゴリー: MCMS

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