1Gと10Gを同一ファイバー上で構築するには2つの方法が考えられます。 ①1Gと10Gに対応したOLTを使用する。 ②局舎側にWDMフィルターを置き、1Gと10Gの信号を合分波してそれぞれ対応するOLTと接続する。 なお、1Gと10GとでONUの送信波長がWDMフィルターにより分離できることが必要です。... 詳細表示
IEEE1904.1で規定されている、マルチベンダ環境でのEPONデバイスの相互運用性を確保することを目的とした標準化仕様です。 SIEPONはA,B,Cという3つのパッケージが存在しますが、APRESIAの下記 ONUではパッケージAに対応しています。 ・PONU-1001EG-PR30+ ・PONU-1... 詳細表示
【PONU-1001EG-PR30+】 UPC研磨 【PONU-1005E-PR30+】 ハードレビジョン「A」ではAPC研磨 ハードレビジョン「B」以降ではUPC研磨 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 反射減衰量の許容値は-15dBです。 詳細表示
光ファイバーやONUが接続されていなくても、スイッチとTibit OLT間では常時管理通信を行う必要があるため、スイッチとOLT間は常にリンクアップしています。 詳細表示
登録していないONUを接続した場合、そのままONUを使用することはできません。 ONUはMACアドレスやシリアルナンバーで管理されています。 事前登録していないONUを接続した場合、設定が反映されないためユーザトラフィックが流れません。 またMCMSにはインベントリ機能があるため、登... 詳細表示
PONはスプリッタと呼ばれる電源不要な合分波器を介して1対多で接続するのに対し、メディアコンバータでは1対1で接続します。 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 MCMSで一括管理する仕様となっているため、Tibit OLTはSNMPに対応しておりません。 詳細表示
【TXM-MPOLT-01CAS】 XGS-PON、10G-EPONともに以下の波長を使用します。 Upstream :1260~1280nm Downstream:1575~1580nm 詳細表示
C-tag 0~4094、S-tag 0~4094 の範囲で設定が可能です。 ※0は、タグなしを意味します。 詳細表示
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