ApresiaLightGM200の装置購入時や装置初期化時のログイン方法は、以下Technical Blogや設定例をご参照ください。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更 ~GM200編~ https://www.apresiatac.jp/blog/202111245233/... 詳細表示
DHCPスヌーピング機能をサポートしています。 詳細表示
100Vで使用した場合の平均消費電力は以下のとおりです。 GM212GT-SS : 11.2W GM220GT-SS : 13.9W GM228GT-SS : 16.4W GM212GT-POE : 15.1W(PoE給電なし)/155.0W(PoEフル給電時) GM220GT-POE : 25.8W(... 詳細表示
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません。 なお、BPDUが自装置に折り返される構成は推奨しておりません。 STP機能に対応した装置を接続してください。 詳細表示
ApresiaLightGM300シリーズのアクセスリストの最大設定上限を...
ip access-listの設定リソース数 1536個 vlan access-map内に設定できるシーケンス数 3072個 となります。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのアクセスリストの最大設定上限を...
ip access-listの設定リソース数 896個 vlan access-map内に設定できるシーケンス数 256 個 となります。 詳細表示
BPDUの転送を無効とするためには 「interface port-channel 1」側へ「no spanning-tree forward-bpdu」を 設定ください。 詳細表示
APLGM200シリーズでは、show access-defender clientコマンドで 認証端末数を確認することが可能です。 詳細表示
連続稼働時間(sysUpTime)を確認することはできますか?
show unitコマンドで装置の連続稼働時間(sysUpTime)を確認することができます。 # show unit Unit Model Name ---- ----------------------------- 1 APLGM220GTSS Unit ... 詳細表示
技術支援サービスにて構成情報送付とありますが、どのような情報を取得すればよ...
「show tech-support」コマンドにより表示される装置情報を取得してください。 障害発生時には、上記で取得した装置情報と事象詳細、切り分け結果を合わせてご連絡をお願い致します。 現象により、構成図やキャプチャデータさらに時系列の装置情報取得をお願いする場合もございます。予めご了承ください。 詳細表示
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