最大 4 つまで送信先syslogサーバーを設定可能です。 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズのファームウェアバージョンアップ方法は、 Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照ください。 ■[APL WEBGUI]バージョンアップ方法~GM200編~ https://www.apresiatac.jp/blog/202203... 詳細表示
デフォルト設定でのSTP動作は無効(disable)です。 有効にした場合、デフォルトのSTPモードは「RSTP」動作となります。 詳細表示
ポートチャネルのメンバーポートはMACアドレステーブルのエントリーでどのよ...
該当するエントリーでは物理ポート名ではなくポートチャネル名で表示されます。 <表示例> # show mac-address-table VLAN MAC Address Type Ports -------- ---------------------------- --... 詳細表示
推奨するWebブラウザは、Microsoft Edge,Google Chrome,Firefox となります。 詳細表示
初期設定でログは装置内(フラッシュメモリー)に自動保存されます。 詳細表示
BPDUの転送を無効とするためには 「interface port-channel 1」側へ「no spanning-tree forward-bpdu」を 設定ください。 詳細表示
Google ChromeでWeb認証の認証ページリダイレクト機能で認証ペ...
HTTPSへのアクセスを認証ページへリダイレクト機能によって認証ページへリダイレクトする際に証明書エラーによる警告が表示されます。 警告ページが表示されることは認証ページリダイレクトの仕組み上問題ありません。 最新のGoogle Chromeでは、警告を承知の上で認証ページを開くためのリンクが表示されない場合... 詳細表示
GM200シリーズで収容可能な最大認証端末数は装置全体で128台です。 GM352XTで収容可能な最大認証端末数は装置全体で768台です。最大認証端末数は認証機能を有効にする前に設定します。513台以上に指定するには ipv6-disableオプションを使用する必要があります。 ・MAC/Web/802.1... 詳細表示
自装置宛てのPing応答を許可する端末を制限できます。 送信元のICMPリクエストパケットを制限します。アクセス許可する端末のIPアドレスを定義したアクセスリストを「ip access-list」コマンドで作成し、「ping access-class」コマンドでアクセスリストを指定します。 <設定例:特定... 詳細表示
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