SNMPトラップの内容を指定して発出可否を設定することはできますか?
特定のSNMPトラップにて発出可否を設定することができます。 詳細表示
alarm global enable/alarm state enableコマンドで、装置単位/ポート単位のブザー有効/無効の設定が可能です。 詳細表示
ミラーリングのセッションは計4個登録可能です。各セッションでミラーされるポート数(source)に制限はございませんが、ミラーするポート数(target)は1ポートだけです。 なお、ミラーするポートの帯域を超えるパケットについては廃棄されます。 詳細表示
3.5mA以下です。 詳細表示
ApresiaLightGM200の装置購入時や装置初期化時のログイン方法は、以下Technical Blogや設定例をご参照ください。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更 ~GM200編~ https://www.apresiatac.jp/blog/202111245233/... 詳細表示
ApresiaLightGM200シリーズでは下記の手順でファームウェアアップデートをすることが可能です。 ①VLANインターフェースにIPアドレスを設定(下記はVLAN1を指定した例となります) (config)# interface vlan 1 (config-if-vlan)# ip add... 詳細表示
ファームウェアアップデートはリリースされている順に実施する必要がありますか?
ApresiaLightGM200シリーズではリリースされている順に ファームウェアアップデートを実施する必要はございませんが、 アップデート元のファームウェアが指定されることがあります。 アップデート時の注意事項はリリースノートをご確認ください。 https://www.apresia.jp/products/... 詳細表示
IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。そのため、IPアドレスが設定されているInterface VLANを削除してから新たに作成する必要があります。 <設定例:IPアドレス設定をVLAN1からVLAN99に変更> # configure terminal (config)# no interfac... 詳細表示
ループ検知と復旧を示すSNMPトラップが出力されません。リンク遷移のSNM...
サポートしています。 ループ検知機能のSNMPトラップ通知を有効にしてください。 「snmp-server enable traps loop-detection」コマンドで設定します。 詳細表示
GM200シリーズで収容可能な最大認証端末数は装置全体で128台です。 GM352XTで収容可能な最大認証端末数は装置全体で768台です。最大認証端末数は認証機能を有効にする前に設定します。513台以上に指定するには ipv6-disableオプションを使用する必要があります。 ・MAC/Web/802.1... 詳細表示
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