RoHS指令(2011/65/EU)に規定された禁止物質管理に対応しています (付属品及び関連製品も含みます) RoHS対応証明書が必要な場合は弊社営業まで問合せをお願いします。 詳細表示
コンソールケーブルは同梱しておりません。別途お求めください。 ピン仕様は本製品の標準仕様書(表5-14)に記載しています。 https://www.apresia.jp/products/download/apresialight-mc.html#aplmc-manual また、コンソールケーブルが... 詳細表示
オプション品の専用マグネット[AL-MCMG-01]は、PoE給電対応品に...
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズともに対応しております。 詳細表示
ApresiaLightMCシリーズのラインナップを教えてください。
ApresiaLightMCシリーズのラインナップは下記となります。 ApresiaLightMC-SX ApresiaLightMC-LX ApresiaLightMC-FX ApresiaLightMC-BX20D ApresiaLightMC-BX20U ApresiaLightMC-BX40D Apres... 詳細表示
機器の起動時にハードウェアの簡易自己診断テストが行われます。 診断テストが正常な場合、起動中のコンソール表示にてHardware self-test結果がPassedと表示されます。 なお、この診断結果により機器の正常性を保証するものではございません。 詳細表示
装置に設定したIPアドレス/サブネットマスク、デフォルトゲートウェイが表示...
表示までに数秒(約5~10秒)要しますが仕様ですので、少し時間を置いてから以下のshowコマンドを再度投入してください。 (CLIマニュアル「3.1.45 show ip interface」「3.1.46 show ip route」をご参照ください。) show ip interface ... 詳細表示
オプション品のマグネットAL-MCMG-01付属のネジは、他のマグネットの...
マグネット付属のネジはそのマグネット専用のネジです。異なるマグネットへのご使用はできません。 マグネットを固定する際は、必ずそのマグネットに添付のネジをご使用ください。 詳細表示
ApresiaLightMCシリーズでは、 ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
1.00.04以前のファームウェアから1.00.05以降へバージョン変更する場合、1.00.05のリリースノート記載の APLMC-10005-RC004 仕様変更により、装置にアクセスできなくなる恐れがありますので、事前に通信環境をご確認ください。 (MANAGEポート経由のIPアドレスはバージョンアップ... 詳細表示
技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■障害時の技術情報取得方法~APLMC編 https://www.apresiatac.jp/blog/202102263934/ 詳細表示
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