初期設定にて給電が可能です。 詳細表示
ApresiaLightMCシリーズはラックマウント金具の標準添付はございません。 専用のラックマウントキット(AL-MC-16P-RM)(別売)を使用してください。 詳細はハードウェアマニュアルをご参照ください。 また、オプション品のラックマウントキットにつきましては、 標準仕様書(オプ... 詳細表示
APLMCシリーズ製品をLHポート対向接続で使用する場合、ファームウェアを...
LH ポート間で対向接続させるAPLMC(2 台)は、同一のファームウェアバージョンでご使用ください。 詳細表示
初期設定ではAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることが可能です。 (オート・ネゴシエーション機能を無効にした後(速度固定設定)、MDI/MDI-X固定を指定します。) 設定例: (config-if)# speed 100 (config-if)# ... 詳細表示
(1)FW ver 1.00.04まで IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。(VLAN ID=1のみ) (2)FW ver 1.00.05以降 IPアドレスが設定可能なVLANは2つです。(VLAN ID=1、2) - MNG ポート(アウトバンド管理):1 個(VID=1) - USE... 詳細表示
LHポート⇔USERポート間において、EAP,BPDUフレームを透過します。 詳細表示
特定のSNMPマネージャーのみアクセスを許可させることはできますか?
装置へアクセス制限するIPアドレスを5個まで登録することができます。登録したトラストホストからのIPアクセスが許可されます。 (Telnet/SSH,Web-GUI,SNMPが許可されます。) SNMPのみを許可し、Telnet/SSH等は許可しないといった制限も可能です。 TelnetとSSHはセットのた... 詳細表示
APLMCシリーズ、APLMCPOEシリーズを100Vで使用した場合の最大消費電力(W)は以下の通りです。 APLMCSX : 6.0(W)以下 APLMCLX : 6.0(W)以下 APLMCBX20D : 6.0(W)以下 APLMCBX20U : 6.0(W)以下 APLMCBX4... 詳細表示
装置および端末側のIPアドレス(ゲートウェイ含む)設定を見直し、端末のプロキシ設定、JavaやJavaScriptの有効化、例外サイトへの追加をご確認ください。 詳細表示
HTTPS認証の手順は下記になります。 (1)HTTPSを無効にします。 (2)httpで再ログインします。 (3)CA証明書をアップロード(インポート)します。 (但し、Pass Phraseは1.00.04以降で対応) (4)HTTPSを有効にします。 (5)リダイレクトを有効にします。 (6)... 詳細表示
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