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初期設定ではAuto(自動判別)となります。 また、MDI/MDI-Xを固定設定にすることが可能です。 (オート・ネゴシエーション機能を無効にした後(速度固定設定)、MDI/MDI-X固定を指定します。) 設定例: (config-if)# speed 100 (config-if)# ... 詳細表示
ApresiaLightMCシリーズでは、 ボー・レート(9600bps)を変更することはできません。 詳細表示
1.00.04以前のファームウェアから1.00.05以降へバージョン変更する場合、1.00.05のリリースノート記載の APLMC-10005-RC004 仕様変更により、装置にアクセスできなくなる恐れがありますので、事前に通信環境をご確認ください。 (MANAGEポート経由のIPアドレスはバージョンアップ... 詳細表示
5年間無償保証について、有償にて期間延長することはできますか?
保証期間の延長、サポートサービスの有償には対応しておりません。 詳細表示
(1)FW ver 1.00.04まで IPアドレスが設定可能なVLANは1つです。(VLAN ID=1のみ) (2)FW ver 1.00.05以降 IPアドレスが設定可能なVLANは2つです。(VLAN ID=1、2) - MNG ポート(アウトバンド管理):1 個(VID=1) - USE... 詳細表示
Apresia12000-48GX-PSRとEFM-OAM接続(IEEE8...
Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続が可能です。 Apresia12000-48GX-PSR側のEFM-OAM設定を無効(初期値)→有効へ変更する必要があります。 (Apresia12000-48GX-PSRとのEFM-OAM接続は、APLMC/APLMCPOEシリーズのソフトウェ... 詳細表示
初期設定の装置起動時間は、約50秒~約1分です。 設定内容により、装置起動時間が異なります。 詳細表示
・APLMCPOEシリーズの段積み設置はできません。 ・APLMCシリーズは3段まで可能です。必ず筐体ゴム足を取り付けてご使用ください。 その他段積みの際には、ハードウェアマニュアル「3. 設置及び接続」の設置条件に基づき設置してください。 https://www.apresia.jp/pr... 詳細表示
ApresiaLightMCシリーズのファームウェアバージョンアップ方法は、 Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照ください。 ■[APL WEBGUI] バージョンアップ方法~APLMC編~ https://www.apresiatac.jp/blog/202103... 詳細表示
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