初期設定で対応しています。 最大 9600 Byte(Tag Frame) 詳細表示
フロー制御(IEEE802.3x)には対応しておりません。 PAUSEフレームはLHポート⇔USERポート間で透過します。 詳細表示
VLANを設定することはできません。 詳細表示
給電制限が可能です。 ポート給電時制限をアロケーションモードに切り替えることにより、ポート給電制限値を0.1~30(W)の範囲内で設定できます。 また、ポート給電制限の初期設定はクラスベースモードです。接続された端末クラスの最大給電値で制限されます。 詳細表示
温度センサーは搭載しておらず、装置内の温度を確認することはできませんが、 SFPモジュールがDDMI機能に対応している場合は、以下のコマンドでSFPモジュールの内部温度を確認できます。 (CLIマニュアル「3.1.37 show interface transceiver」をご参照ください。 s... 詳細表示
Trapイベント定義ファイル はどのサイトに公開されていますか?
ApresiaLightMCシリーズのTrapイベント定義ファイルは以下サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/download/apresialight-mc.html#aplmc-manual 詳細表示
技術サポート情報(show tech-support)の取得方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■障害時の技術情報取得方法~APLMC編 https://www.apresiatac.jp/blog/202102263934/ 詳細表示
APLMCシリーズ製品をLHポート対向接続で使用する場合、ファームウェアを...
LH ポート間で対向接続させるAPLMC(2 台)は、同一のファームウェアバージョンでご使用ください。 詳細表示
1.00.04以前のファームウェアから1.00.05以降へバージョン変更する場合、1.00.05のリリースノート記載の APLMC-10005-RC004 仕様変更により、装置にアクセスできなくなる恐れがありますので、事前に通信環境をご確認ください。 (MANAGEポート経由のIPアドレスはバージョンアップ... 詳細表示
コンソールケーブルは同梱しておりません。別途お求めください。 ピン仕様は本製品の標準仕様書(表5-14)に記載しています。 https://www.apresia.jp/products/download/apresialight-mc.html#aplmc-manual また、コンソールケーブルが... 詳細表示
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