約20msです。 なお、PoEモデルにつきましては、20msの瞬停では装置の再起動は発生しませんが、PoE給電量によって実力値が変動します。特にPoE給電ポートが多い装置では、給電量が装置の最大容量に近い場合、20ms以下の瞬停でもPoE給電のみがリセットされることがありますのでご注意ください。 詳細表示
以下、3種類のスパニングツリーから選択できます。 ・STP(IEEE802.1D) ・RSTP(IEEE802.1D-2004) ・MSTP(IEEE802.1Q-2005) 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズでは、同一機種のみレストア可能です。 他機種に設定ファイルをレストアすることはできません。 但し、後継機種同士のレストアは可能です。 不可能例 ApresiaLightGS128GT-PoE → ApresiaLightGS128GT-SS ApresiaLightG... 詳細表示
MAC認証機能の登録可能な認証台数は最大256台(※1)となります。 (※1)MAC認証、802.1X認証 合計で256台となります。 詳細表示
ネイティブVLANを使いたい場合は、ポートにuntag VLANを設定してください。 tag VLAN設定がある状態でも設定することはできます。 但し、タグなしフレームを受信し別ポートへ中継することはできますが、VLANのタグありフレームを対向ポートに送信することはできません。 詳細表示
装置のARPテーブルに登録できるARPエントリー数は最大いくつですか?
ダイナミック(動的)とスタティック(静的)あわせて128個まで登録できます。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズの装置購入時や装置初期化時のログイン方法は、以下Technical Blogや設定例、設定動画をご参照ください。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更~GS編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190228646... 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」「802.3 with SNAP」および「802.3 with LLC」の3種類となります。 詳細表示
2種類のイーサネットインターフェイス(RJ45ポートとSFPポート)を備えた複合ポートを指しています。 つまり、2つの異なる物理層をサポートし、同じスイッチング構造とポート番号を共有できるポートとなります。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのSNTPバージョンは4になります。 詳細表示
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