付属品の電源ケーブルは電気用品安全法に対応しています。 (2019年12月現在) 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズのGUI画面は日本語表示できますか?
日本語表示できます。 詳細表示
ApresiaLightGSシリーズでは、プレインストールされた自己署名証明書を使用することになるため、 SSLサーバ証明書を登録することはできません。 詳細表示
ファームウェアアップデートはリリースされている順に実施する必要がありますか?
ApresiaLightGSシリーズではリリースされている順に ファームウェアアップデートを実施する必要はございませんが、 アップデート元のファームウェアが指定されることがあります。 アップデート時の注意事項はリリースノートをご確認ください。 https://www.apresia.jp/products/apr... 詳細表示
Trapイベント定義ファイル はどのサイトに公開されていますか?
ApresiaLightシリーズのTrapイベント定義ファイルは下記サイトよりダウンロードいただけます。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/manual.html 詳細表示
RADIUSと連携して認証する機能を搭載しております。 ポートアクセス制御の「認証方式」で以下選択可能です。 ・ RADIUS:RADIUS サーバーを使用するリモート認証です。 ・ TACACS+:TACACS+サーバーを使用するリモート認証です。 ・ ローカル:スイッチ内部のデータベースを参照します。 詳細表示
STP(スパニングツリー)とLAG(リンクアグリケーション)をサポートしております。 詳細表示
取り付けの向きに関する制限事項は以下の通りです。 (1)通信ポートが上向きとなる設置はしないでください。本装置の予期しない動作や故障の原因となります。 (2)本装置を直接、床などに縦置きで使用しないでください。装置内部の冷却のための通風孔を塞ぎ、故障の原因となります。 (3)ApresiaLightGS12... 詳細表示
GSシリーズのMTBF(年)は以下の通りです。 GS110GT-SS : 116(年) GS120GT-SS : 87(年) GS128GT-SS : 82(年) GS152GT-SS : 42(年) GS120GT-SS2 : 85(年) GS128GT-SS2 : 78(年) GS152GT-S... 詳細表示
PoEポート設定ページで、ポートごとの使用電力をご確認ください。 供給ポートの優先順は、プライオリティ > ポート若番となります。 GSシリーズのPoE製品では、最大供給電力の範囲内でもパワーガードバンド(7W)制限のため、ポート老番に接続されたPDへの給電が行われないことがあります。 詳細表示
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