STP機能と併用で、ループ防止機能とパケットストーム制御機能を使用すること...
STP機能とパケットストーム制御機能の併用は可能ですが、ループ防止機能との併用はサポートしておりません。 詳細表示
装置内の併用は可能ですが、同一ポートでの併用はできません。 詳細表示
デフォルト設定でのSTP動作は無効(disable)です。 有効にした場合、デフォルトのSTPモードは「RSTP」動作となります。 詳細表示
GARP(Gratuitous ARP)には対応しておりません。 IPアドレス設定時にスイッチからGARPは送出されません。 また、GARPを受信してもARPテーブルは更新されません。 詳細表示
「config log_save_timing log_trigger」コマンドで、何らかのログ出力のタイミング毎にフラッシュメモリーへ自動保存することが可能です。 また「config log_save_timing time_interval」コマンドで、定期的に保存することも可能です。 詳細表示
下記サイトをご確認ください。 GUIでのsyslogサーバーの設定方法 詳細表示
ApresiaLight FM/GMシリーズでは、認証端末数の合計を確認する方法はございませんが 各認証方式別での認証台数は下記のコマンドで確認することができます。 ・802.1x認証 →show 802.1x auth_state ・MAC認証 →show mac_based_acces... 詳細表示
"upload cfg_toTFTP"コマンドを実行いただき、設定情報をTFTPサーバにアップロードすることで対応可能です。 下記は192.168.0.1宛てにファイル名config.txtで送る際の例になります。 #upload cfg_toTFTP 192.168.0.1 config.txt また、"u... 詳細表示
設定保存方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、 以下ご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]設定保存方法 ~FM/GM編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190103218/ 詳細表示
取り付けの向きに関する制限事項は以下の通りです。 (1)ポートが上向きとなる設置はしないでください。本装置の故障の原因となります。 (2)装置を直接、床などに縦置きで使用しないでください。冷却のための通風を阻害し、故障の原因となります。 その他、設置条件につきましては、ハードウェアマニュアル(3.2.1 設置条... 詳細表示
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