ポート配下はループ検知しますが、ポート同士の接続ではループが検知されません。
ループ防止機能拡張により、ポート配下のみループ検知する動作からポート間も検知するよう機能拡張を行いました。 ループ防止機能拡張は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.05.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.01.00以降 ・GM152GTの場合、v1.00.00以降 詳細表示
イーサネットフレームのタイプフィールド(2オクテット)により識別されます。対象となるフレームは「EthernetⅡ」および「802.3 with SNAP」の2種類で、タイプフィールドのない「802.3 with LLC」フレームは非対象となります。 詳細表示
リマーキングに対応しています。 詳細表示
IP電話を接続したポートから入力されるトラフィックを最優先で処理、かつ、D...
入力トラフィックのDSCP付与と優先処理することができます。 詳細表示
ハードウェア制約により、サポートしておりません。 詳細表示
ポートベースでの入力制限(rx-rate)および出力制限(tx-rate)が可能です。 トラフィックが指定した帯域制限を超過した場合、 入力制限はポリシング、出力制限はシェーピングの方式で処理されます。 設定は、CLIマニュアル「config bandwidth_control」をご参照ください。 http... 詳細表示
装置自身(DA/SA)を対象にしたパケットのACL制御はできません。 詳細表示
装置内に登録できるアカウント数は、以下の通りです。 MAC認証:128 WEB認証:16 802.1X認証:128 詳細表示
RADIUSサーバーによる認証で、802.1X/MAC/WEB認証ともにDynamicVLANに対応します。 802.1X認証をローカルデータベースで使用する場合には対応しておりません。 詳細表示
RADIUS認証失敗時にローカルDBを参照する機能(Authenticat...
GMシリーズ/GM152GTでは、802.1X/MAC/WEB認証ともにサポートします。 FMシリーズでは、MAC認証およびWEB認証のみサポートします。 Failover機能は、以下のソフトウェアバージョンで対応します。 ・FMシリーズの場合、v1.07.00以降 ・GMシリーズの場合、v1.03.00以降 (... 詳細表示
243件中 31 - 40 件を表示