10/100/1000BASE-Tポートを「1000M_Full固定」に設...
クロックモードのオプション(master/slave)を指定することで、1000M_Full固定設定は可能です。 但し、一方を1000M_Full(master)とした場合、もう一方には1000M_Full(slave)に設定する必要があります。 設定例:「config ports 10 medium_type ... 詳細表示
IEEE802.3xのフロー制御に対応しています。 PAUSEフレームは送受信ともに対応します。 なお、デフォルト設定では無効(disable)となります。 詳細表示
NTP(RFC1305)には対応しておりません。 但し、SNTP(RFC1769)クライアント機能に対応しております。 詳細表示
コンソールケーブル DB-9(1.8m)と100V用AC電源コード(1.8m)、筐体ゴム足を標準添付(製品に同梱)しています。 また、FM124GT-SS/GM124GT-SS(PoE/PoE2)、GM152GTにはEIAラックマウント金具も標準添付(製品に同梱)しています。 詳細表示
ApresiaLightGM/FMシリーズのループ検知機能は、 自装置が送信したループ検知フレームが折り返された場合 ループ検知フレームを受信したPortで検知いたします。 詳細表示
ポートごとにトラップの発出を有効/無効にすることはできますか?
ポートごとにSNMPトラップ発出の有効/無効を設定することはできません。 詳細表示
初期IP接続とIPアドレス変更方法につきましては、Technical Blogに記載がございますので、以下ご参照下さい。 ■[APL WEBGUI]初期IP接続とIPアドレス変更 ~FM/GM編~ https://www.apresiatac.jp/blog/20190103203/ 詳細表示
リプレース前に使っていた製品に比べて、筐体が熱いのですが問題ありませんか?
安全規格的には定常的に触れない金属の外部表面温度は70度Maxまで許されます。 FM/GMシリーズ、GM152GTは、周囲温度40~50℃にて上記表面温度が規格内に収まる設計をしていますので問題ありません。 詳細表示
FM/GMシリーズ、GM152GTを100Vで使用した場合の平均消費電力(W)は以下の通りです。 FM108GT-SS : 11(W)以下 FM116GT-SS : 13(W)以下 FM124GT-SS : 18(W)以下 FM104GT-PoE : 66(W)以下 PoEフル給電時 FM108GT-PoE : ... 詳細表示
RADIUSサーバーを3台まで登録し、認証パケットを負荷分散させることはで...
認識されるRADIUSサーバーは1台のため、負荷分散はされません。 装置では登録したインデックス番号の若い順にRADIUS応答を確認し、 最初に応答したRADIUSを認証サーバーとして認識します。 詳細表示
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