IPv6による装置へのTelnetアクセスは可能でしょうか?
装置へのTelnetアクセスは可能です。 装置からのIPv6 Telnet(クライアント機能)には、対応しておりません。 詳細表示
以下、3種類のスパニングツリーから選択できます。 ・STP(IEEE802.1D) ・RSTP(IEEE802.1D-2004) ・MSTP(IEEE802.1Q-2005) 詳細表示
STP機能と併用で、ループ防止機能とパケットストーム制御機能を使用すること...
STP機能とパケットストーム制御機能の併用は可能ですが、ループ防止機能との併用はサポートしておりません。 詳細表示
WEBベースGUIにおいて、RADIUSサーバーでMAC認証させたいのです...
以下のメニューで設定してください。 「Security > 802.1X > Authentication RADIUS Server」 802.1X Stateがdisableであっても、WEB/MAC認証ともにこのRADIUS設定を参照します。 詳細表示
ApresiaLight FM/GMシリーズでは、認証端末数の合計を確認する方法はございませんが 各認証方式別での認証台数は下記のコマンドで確認することができます。 ・802.1x認証 →show 802.1x auth_state ・MAC認証 →show mac_based_acces... 詳細表示
次期ソフトウェアのリリース予定については公開されておりません。 以下テクニカルサポート窓口までお問い合わせをお願いします。 https://www.apresia.jp/products/apresialight/support/contact/tech_support_pa.php 詳細表示
最大 4 つまで送信先syslogサーバーを設定可能です。 詳細表示
2台連結用ラックマウント金具で異なる型式同士の機器を連結させ、19インチラ...
異なる型式の連結はサポートの対象外となります。同じ型式の機器の連結に使用してください。 詳細表示
認証端末のログアウトは、無通信状態がAging Time時間経過後にログア...
無通信状態の経過後にログアウトするのではなく、端末が認証されてからAging Timeが経過した場合にログアウトされます。他に、コマンドによる認証の強制終了やポートのリンクダウンによりログアウトされます。 詳細表示
2種類のイーサネットインターフェイス(RJ45ポートとSFPポート)を備えた複合ポートを指しています。 つまり、2つの異なる物理層をサポートし、同じスイッチング構造とポート番号を共有できるポートとなります。 詳細表示
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